東寺行ってきました

先日仕事で東寺行ってきました✨

空海が住んでた「御影堂」もみて、宝物館特別公開の時期で六㍍弱ある千手観音菩薩立像や兜跋毘沙門天立像も見れて感動✨、東寺1200年の寺宝に触れてきちゃったわ✨

観智院で宮本武蔵が描いたと伝わる「鷲の図」「竹林の図」もあって見るとこいっぱい✨この人絵の才能もあったんだね😍

五大虚空蔵菩薩もあったよ😍「獅子は強さの象徴、馬は王の乗り物ですぐ駆けつけてくれる、毒蛇を食べる孔雀は悪を浄化するし、象はどしっとして動じないで障害を取り除き、迦楼羅は決して落ちない」とかそれぞれに意味があるのも面白いから好き❤️

護摩木も奉納してきた😍お賽銭いれすぎて5円や50円なくなってもた💦

亀石に万病ぬぐいをいっぱい擦りつけてもきた。これを身体の悪い部分になでると病気が治るらしく何ヶ月か前からやってる。11月の検査で良い結果が出ますように🙏

#東寺 #千手観音菩薩立像 #兜跋毘沙門天立像 #五大虚空蔵菩薩

9/27 編集済み

... もっと見る東寺は京都の歴史的名所として知られ、特にその宝物館の特別公開は絶好の機会です。私も以前訪れた際、千手観音菩薩の巨大な立像を目の当たりにし、その迫力と細やかな彫刻表現に深く感動しました。御影堂では空海の精神や歴史に触れ、観智院で見ることができる宮本武蔵の絵画には、戦国時代の剣豪としてだけでなく、芸術家としての一面も感じられ興味深い体験でした。 五大虚空蔵菩薩のそれぞれの象徴的な意味は、単なる仏教芸術の鑑賞を超え、心の平穏や強さを願う人にとって励みになると思います。獅子、馬、孔雀、象、迦楼羅といった動物には、それぞれ強さや浄化、障害除去といったシンボルがあると聞き、私も護摩木を奉納して自分の願いが叶うよう祈りました。 さらに亀石に万病ぬぐいをこすりつける儀式は、身体の不調を癒すとされ、私自身も繰り返し訪れて健康祈願をしています。こうした古くから続く信仰の形に触れることで、現代の忙しい生活にも心の安らぎや前向きな気持ちを得られました。東寺訪問は歴史的価値だけでなく、精神面での充実感も味わえるので、ぜひ機会があれば訪ねてみてほしいです。