甘さと毒のバレエコア🩰

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11/1 Qoo10で販売スタート❣

dasique(デイジーク)

バレエコアコレクション🩰

🎀Dark Angelセット🎀

シャドウパレット 36 Dark Angel

ジューシーデューイグロウティント 18 Cold Pink

シルキーベールブラッシュ 02 Sweetie Ribbon

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みんな大好きデイジークから「バレリーナ🩰の優雅なシルエットと魅惑的な雰囲気を表現した」バレエコアコレクションが登場✨

今回はたっぷり青みとひと匙の毒が可愛いDark Angelパレット含むクールトーンのラインナップをデイジーク様から頂きましたので、青みコスメ大好き目線から詳しくレビューします。

❄シャドウパレット36 Dark Angel

「妖艶なブラックスワンの大胆な美しさを閉じ込めた」青みたっぷりクールピンクのアイシャドウパレット。バレエコアらしい苺の砂糖菓子みたいなマットと青み煌めくラメの組み合わせにうっとり…と思いきや、それを毒と甘いラメで締める、魅惑のブラック。

そしてデイジークのパレットってパウダリーなものが多い印象ですが、このパレットは「しっとりなめらか」粉飛びしにくいシフォン粉質。

↓各色レポート↓

🎀1列目

左:白みたっぷりパウダーピンク(マット)

真ん中:ひんやりアイスピンクパール

右:のばすとピンクと青ラメがはじける冷感ラメ

  →見た目よりずっと青みに煌めいてめちゃ可愛い✨

🎀2列目(全部マット)

左:ひと匙くもりの苺ミルク

真ん中:しっかり青みのピンク

右:遠くに紫みを感じるベリーピンク

🎀3列目

左:白みたっぷりのベリーピンクブラウン(マット)

真ん中:黄みを感じない苺ショコラ(マット)

右:すべてをDark Angelに落とし込む、繊細なクールトーンラメ煌めくブラック

  →黒だけどあくまでバレエコアコンセプトの黒って感じで透け感やラメがすごーーーく可愛い✨これ、黄みが苦手なタイプの方の〆色として色々使えそう!

❄ジューシーデューイグロウティント18 Cold Pink

「まるでバレリーナのように、繊細で上品なムードを纏う」クリームティント。

18 Cold Pinkは涼しげなブライトピンク。ベリーピンクの中に1滴白みがまろやかで可愛い。

❄シルキーベールブラッシュ02 Sweetie Ribbon

「一枚のヴェールのようにふんわりシルキーな仕上がりを叶える」クリームチーク。

02 Sweetie Ribbonはふんわりとしたライトクールピンク。チークは特に青みを吸ってしまう私の肌ではふんわり優しい血色カラーに。

どれも本当に可愛いけど、特にお気に入りはシャドウパレット。

バレリーナの甘さの中に冷感たっぷりのアイスピンクラメと夜空のような黒が入ることで文字通りDark Angel感がため息もの。

もちろんつけ方によって甘めやベーシックにも落とし込めるし、マットで眉やシェーディングもできるのでとっても使いやすいです。

迷っている方の参考になると嬉しいです!

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他のお気に入りコスメはブログ「月とラベンダー」(プロフィール欄にリンクがあります)でまとめています✨

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2025/11/6 に編集しました

... もっと見る購入前に私がいちばん気になったのは「結局どんなメイクに落とし込めるの?」という点でした。Dark Angelはピンクが主役なのに、締め色の“透け感ブラック”が入っているので、甘さ100%にも、ほんのり毒っぽいバレエコアにも振れるのが魅力だと思います。 まず時短で可愛い「ワンパレット2色メイク」。①2列目左の苺ミルク系マットを上下まぶたにふわっと広げる→②1列目右の青みラメを黒目上・目頭にだけ重ねる。これだけで冷感ラメが効いて、写真映えするバレエコアっぽさが出ます。アイラインを強く引かなくても立体感が出るので、ナチュラル派にもおすすめ。 もう少し“ダーク”に寄せたい日は、黒の使い方がコツ。③3列目右のラメ黒は、一気に濃く塗るより「ブラシで少量ずつ」が失敗しにくいです。私は目尻のキワにだけ置いて、境目をぼかすと、黒なのに重くならずに“夜空みたいな締め”になります。黄みが苦手な人の締め色としても使いやすいタイプの黒に感じました。 ティント18 Cold Pinkは、単体だと涼しげなブライトピンク。私は唇の内側に多め→外側を指で薄く広げると、青みピンクが浮きにくくて使いやすかったです。上から透明グロスを重ねると「バレリーナのツヤ」っぽい仕上がりに。 チーク02 Sweetie Ribbonは淡いライトクールピンクなので、濃くなりすぎるのが苦手な人ほど扱いやすいと思います。頬の高い位置に丸く入れると甘め、こめかみ寄りに横長に入れると大人っぽく見えました。 それと、検索で見かける「とも もぐ バセドウ 病」など体調・病気系のワードが気になる方へ。メイクは体調の波で似合い方が変わることもあるので、無理せず“今日は淡めにする”“ラメを点置きにする”みたいに調整できるパレットだと気がラクです。違和感が続く場合はコスメで我慢せず、専門家に相談するのが安心です。 総合すると、Dark Angelは「青みクールピンクが好き」「バレエコアをメイクでやりたい」「でも甘すぎるのは苦手」という人に刺さりやすいセット。迷っているなら、まずはアイシャドウのマット×冷感ラメの組み合わせを想像して選ぶと失敗しにくいと思います。