... อ่านเพิ่มเติม今回のCXMライブ(DOUBLE UP LIVE PARTY in JAPAN/幕張メッセ)は、会場に着いた瞬間から“お祭り感”がすごかったです。屋外の大型スクリーンに「CXM DOUBLE UP LIVE PARTY」の告知が出ていて、写真を撮るだけでもテンションが上がりました。初めて行く人は、開演ギリギリより少し早めに着いて、スクリーン前や入口付近で記念撮影する時間を作るのがおすすめです。
会場に入ってからは、ステージに「DOUBLEUP THE PARTY」の文字が見えて一気に実感が湧きました。席に着いたらまずやったのが、ライトスティック(SEVENTEENのペンライト)とフォトカードの準備。写真を撮るなら、開演前の明るさが少し残っている時間帯がいちばん撮りやすかったです。私はS.COUPSのIDカードをぬいぐるみ型カードホルダーに入れて持っていったんですが、落としやすいのでカラビナやストラップでバッグに固定すると安心でした。
2日連続参戦だと地味に効くのが「持ち物の最適化」。おすすめは、①モバイルバッテリー(写真・動画で電池が溶ける)②ペンライト用の予備電池 ③ジップ袋(フォトカやIDカードの保護)④小さめの双眼鏡(表情を見たい人向け)⑤防寒アイテム。私が行った日は外がかなり寒くて、雪の上に「CXM」って書けるくらいだったので、待機列や移動の冷え対策は本当に大事でした。
物販やグッズまわりは、会場で撮影スポットっぽくなる瞬間があるので、ライトスティック2本を掲げて撮るのも良かったです。夜の背景だと光が映えるので、終演後に外で撮るのもアリ。ただし人が多いので、立ち止まりすぎず周りの流れに合わせるのがコツ。
最後に、CXMライブをより楽しむための私なりのポイントは「推しアイテムを1つ決めて持つこと」。フォトカードでもIDカードでもCDでも、写真を撮るときの主役が決まると記録がまとまりやすいです。次のCXMライブに行く人の参考になったらうれしいです。