Pokemon Center Tokyo Bay
Pokemon Center Tokyo Bay in Chiba
I was in LaLaport on Funabashi
Denryu maryl pikachu will welcome you
Denryu is a local Pokémon from Nagasaki
There seems to be no Pokémon in Nagasaki
I wonder if the tail of the lighthouse image is perfect for the seaside and is here
It is cute with refreshing decoration that imagined the sea ✨
Everyone tended to pass by the talking poke spots after the cash register, but I definitely want you to listen!
ららぽーとTOKYO-BAY(船橋)のポケモンセンタートウキョーベイ、想像以上に「海っぽさ」が徹底されていて、入った瞬間からテンション上がりました。入口の大きなデンリュウ・マリル・ピカチュウは写真で見るより迫力があって、背景も青基調でサーフボードや海の生き物っぽいモチーフが見えるので、まずはここで記念撮影が安定です。人が多い時間帯は正面が混むので、少し斜めから撮ると看板や背景も入って“ららぽーと船橋のポケセン感”が出やすかったです。 個人的に刺さったのが、ネオンライト風のロゴ看板。赤×白の光で縁取りされていて、ポケモンの看板を探している人にはかなり撮りがいがあります。近くで撮るとロゴが主役、少し引くとデンリュウやピカチュウ、マリルのイラストも一緒に入ってかわいいので、同じ場所でも2パターン撮っておくのがおすすめ。 店内はぬいぐるみ棚も充実していて、デンリュウのぬいぐるみにピカチュウとマリルが乗っている並びがとにかく癒しでした。ディスプレイも「桟橋っぽい風景」や海辺の雰囲気があって、ただ買い物するだけじゃなくて“見て回る楽しさ”があります。ホゲータ・クワッス・ニャオハのフィギュア展示もあって、世代問わず楽しめる感じでした。 あと、見落としがちなのがレジ後の“しゃべるポケスポット”。案内に「ここ乗ったらポケモン喋ります✨」と書かれているのに、流れで素通りしやすいんですよね。買い物が終わって気が抜けたタイミングこそ、ぜひ立ち止まって音声を聞いてみてください。思ったよりしっかり喋ってくれて、最後にもう一回楽しい気分で帰れました。 これから行く人は、①入口フィギュア前、②ネオン看板、③海モチーフ背景のディスプレイ、④しゃべるポケスポット、の順に回ると撮影も買い物もスムーズでした。混雑日は特に、先に“撮りたい場所”だけ押さえてからグッズを見ると、時間に余裕ができます。







