2月22日はねこの日🐱

@m.yuka0721 ゆかです🌼*・

以前作ったチョコグミに子どもたちもハマってくれてるので、今年のねこの日はジェラトーニくんのチョコグミを作りました😊

バレンタインのミルクチョコが残っていたので、ダッフィーくんも作りました🐻‍

うん、どちらも可愛い💚🤎

今回もあっという間に子どもたちが食べました😋

#おうちディズニー #ねこの日 #チョコグミ #お菓子作り #おうちごはん

2/21 に編集しました

... もっと見るうちで作るチョコグミ、毎回「ぷにぷにしてて可愛い!」って盛り上がるので、失敗しにくいポイントをまとめておきます。ジェラトーニやダッフィーみたいに細かい型を使うときほど、ちょっとしたコツで仕上がりが変わりました。 まず、板チョコは湯せんでゆっくり溶かすのがおすすめ。急いでレンジにすると分離しやすくて、型に流したときに表面がざらっとしがちでした。湯せんならなめらかになりやすく、冷やし固めたときの口当たりも良かったです。 次にゼラチン。温めた牛乳にゼラチンを入れるときは、温度が低すぎると溶け残りやすいので「しっかり混ぜて溶かす」を意識しました。溶け残りがあると、冷やしたあとに小さな粒っぽさが出てしまうことがあるので、ここは丁寧に。逆に熱すぎると風味が飛びやすいので、ぐらぐら沸騰させないのがコツです。 チョコレートに牛乳+ゼラチン液を加えるときは、一気に入れずに少しずつ混ぜると分離しにくかったです。混ぜ終わったら、型に流し入れる前に一度こしておくと、なめらかさがアップ。ジェラトーニの肉球みたいな細かい凹凸がある型でも、きれいに出やすくなりました。 型に流し入れたら、トントンと軽く台に落として気泡抜き。気泡が残ると顔の部分に穴が空いたみたいに見えるので、ここも地味に大事でした。あとは冷蔵庫へ入れて、しっかり冷やし固めたら完成。取り出すときは、型を少しだけ外側に引っ張って空気を入れると、割れずにスポッと抜けます。 甘さを控えたいときは、ミルクチョコを少しビターに置き換えると食べやすかったです。逆に子ども向けにもっと甘くしたいなら、ミルクチョコ多めが安心。ぷにぷに食感で見た目も可愛いので、ねこの日のおやつにぜひ試してみてください。