果てしなく唯ひとつに 1ワン

遥か先の夢物語として スペースフィクション

ファンタジーを書いた 大宇宙歴 2030年という

設定は この地球人類の西暦2026年にもう

近づく 物語は 空がどよ~んって歪み

ピカ~って光って ユホオが雪と氷一面の北極に

落ちてくる そこは 惑星トペカンダル

 ユホオは主役 あたりを見渡すユホオ すると

小さな駅舎がある それしかないから

いってみる あれ 売店があった 切符を売って

るのか お菓子やジュースもある そこに

 一人のオヤジがいた 沖田千三である

この第一話では何の紹介もなく はじまる

 あほあほ漫画のつもりで書いたのだが ユホオがUFOの子ども 沖田千三は宇宙防衛軍の長官

だということだけが決まっていたので はじまりが駅ならば列車にのる 都会へ向かう 海を

目指す そこには 宇宙戦艦カルダーが

停泊している 仲間がいる 宿敵がいる

 戦闘があり 苦戦するも勝利する 

このストーリーの流れは 余裕でおもいつく

ではどうやって 続く としていくのか

 あほ漫画でも何か悲劇と憎しみがないと

ただ打ち砕く攻撃は悪役となるので やはり

正義は我になければならない ここから先は

パクパクパクリストーリーであった 

ヘドラスという悪役星人がウンコクセイ爆弾を

打ち放し トペカンダルを攻撃 放射能汚染となり しにたくなければ降伏せよ パワーで制圧

これが紀元 そこで立ち上がる宇宙防衛軍

 この内容はパクパクですね~😃

またいつかふるーい果てしなく唯ひとつにワン

のせます バイ😃

6/28 に編集しました

... もっと見る「果てしなく唯ひとつに 1ワン」は、独特のあほあほ漫画風味を持ちながらも、その裏には深いSF的世界観が広がっています。2026年の地球と遥か未来の大宇宙歴2030年を舞台に、主人公ユホオが氷に覆われた北極のような惑星トペカンダルに落ちて物語は始まります。 この物語の魅力は、単なる宇宙冒険譚にとどまらず、正義と悪の葛藤、悲劇と憎しみといった感情の機微が織り交ぜられている点にあります。ユホオがUFOの子どもであることや、沖田千三が宇宙防衛軍の長官であるなど、登場人物たちの設定もSFファンをくすぐるものです。物語は駅舎や列車、宇宙戦艦カルダーといったレトロな要素もありながら、放射能汚染や宇宙戦闘など未来的なシーンと融合しています。 特に「ヘドラス」という悪役星人が登場し、悪の象徴としてトペカンダルを攻撃してくる設定は、古典的なヒーローVS悪役の構図に、新しい解釈を持ち込みます。物語の流れがパクパクパクリストーリーという意図的な自己言及や、ユーモアもあり、読者に新鮮な楽しみを提供しています。 私自身、このようなSFファンタジーを読むたびに、現実の社会問題や人間の本質についても考えさせられます。この作品では、正義とは何か、力の使い方の責任、そして仲間や宿敵との関係性など、単なる空想の物語以上のテーマが描かれているように感じます。スペースフィクションやSFファンタジー好きの方はもちろん、深みのある物語を求める読者にもお薦めできる作品です。今後の続編がどう展開していくのか、非常に楽しみです。