動画で編み物を学ぶ人へ

編むスピードが遅い

編み目の大きさが違う

歪んで編める

これらを解消するには

左手の位置を気を付けてみて!

お手本動画だけで編める人は基礎ができてる人

ほんのちょっと直すだけで上手くなるんだけどね

その前に編み物を諦めて辞めちゃう人が多いです

対面レッスンをしてるから初心者さんの分からないが分かるんです😉

とにかく、全てを真似してみて

2025/9/30 に編集しました

... もっと見る「動画どおりにやってるのに上手くなりません」って、私も何度も思いました。特に“かぎ針編み 左手”は、上達を左右するのに意外と動画だと気づきにくいポイントです。私がつまずいたのは、右手(針を動かす方)ばかり見てしまって、左手の位置と指の形が毎回バラバラだったことでした。 まず試してほしいのは、「どこを見ているか」を変えること。私は“糸をかける瞬間”と“糸を引き抜く瞬間”に、針先だけではなく左手の糸の張り(テンション)と、糸を支える指の角度を見るようにしました。すると、編み目の大きさが揃いやすくなり、スピードも自然に上がってきます。 次に、よくある原因が「左手の位置が針から離れてる」こと。針から遠い場所で糸を支えると、糸の張りが安定せず、引き抜くたびに抵抗が変わって編みにくいです。私の場合は、針先から指1〜2本分くらいの近さに左手を寄せたら、歪みが減りました。ポイントは“近づける”だけじゃなくて、親指・人差し指・中指など「全ての指の位置」をできるだけお手本に寄せること。糸の持ち方は人それぞれですが、初心者のうちは自己流にするほど迷子になりがちでした。 もし「ぽこポケ すみごこち 上がらない」みたいに、作品の仕上がり(立ち上がりや膨らみ)が思った通りにならないときも、原因が編み目の高さの不揃いにあることが多いです。編み目が大きくなったり小さくなったりすると、形が安定しません。 私が効果を感じた練習方法は、①同じ段を10目だけ編んで一度止める→②編み目の高さを見比べる→③左手の位置を少しだけ調整、を繰り返すやり方。長く編み続けるより、短く検証した方がクセが早く直りました。 最後に、動画は「完成形」や「手元の流れ」は分かりやすいけど、左手の微妙な距離感や力加減は伝わりにくいです。だからこそ、“見る場所”と“左手の位置”を意識して、まずは「全てを真似してみて」から始めるのが近道だと思います。

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動画だけで編み物が上達する方法

12件のコメント

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やがて

昔はよくやりました😁またやってみよかな〜❤️

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