築30年賃貸¦色んなテイストmixのお家
お久しぶりです✨️mireiです。
最近投稿出来ていなかったので今回はリビング全体の雰囲気が伝わるように動画投稿にしました✨️
我が家はボタニカル×ナチュラルに私が好きだなと思う物を色々取り入れたテイストmixのお部屋です。
色んなテイストのお部屋が大好きだから1つの系統にまとめると飽きがきてしまう💦
自分らしいお部屋作りが私の目標です🌿
築30年の賃貸って、床や建具の色味が少し濃かったり、壁のくすみが気になったりして「インテリア難しそう…」と思いがち。私も最初はそうでしたが、結論“ベースの色を決めて、テイストmixは小物で調整”にするとまとまりやすいです。 ■ナチュラルボタニカル賃貸のベース作り ナチュラルウッド(木の色)+白(ホワイト)+グリーンの3色を軸にすると、築年数がある部屋でも清潔感が出ます。木の家具が多い場合は、ラグやカーテンをホワイト寄りにして明るさを足すとバランスが取りやすいです。 ■ブラウンボタニカルを上手く見せるコツ 建具がブラウン系なら、同系色の“濃淡”を作るのがポイント。例えば、濃いブラウンはフレームやバスケットなど面積が小さい所に使って、面積の大きい場所(ラグ・ソファカバー)は明るめベージュにすると重たくなりにくいです。 ■アンティークテイストをmixするなら「素材感」で統一 アンティークは入れすぎると一気に主張が強くなるので、真鍮風の小物、古材っぽいトレー、木目のフォトフレームなど“素材でそれっぽさ”を足すのがおすすめ。ナチュラル×ボタニカルとも相性が良いです。 ■インダストリアルテイスト賃貸は「黒を点で入れる」 アイアン風(ブラック)の要素を、照明・サイドテーブルの脚・ハンガーラックなどに少しだけ入れると空間が締まります。黒を面で増やすと圧が出やすいので、まずは点使いが安心。 ■北欧ナチュラルテイスト賃貸っぽくする小技 北欧は“直線+優しい色”が得意。クッションカバーを無地や細いストライプにしたり、丸みのあるフラワーベースを置いたりすると、ボタニカルのグリーンとも自然につながります。 ■賃貸でできる「不動産活用事例」的な考え方 原状回復を前提に、ラグ・カーテン・照明・ファブリックで印象を変えるのがコスパ◎。壁は貼って剥がせるフックでグリーンやアートを飾ると、“暮らしを楽しむ”感じが出ます。 最後に、テイストmixがうまくいかない時は「一度、色数を減らす」のが近道。ベース(白・木・グリーン)に戻してから、アンティークやインダストリアルを少しずつ足すと、自分らしいリビングが作りやすいです。everyday moments を大事にしながら、無理なく楽しんでいきましょう。






















めちゃくちゃ素敵です😊