【京都】食べるアート⁉️RAUの美しすぎるケーキが衝撃…✨
河原町のGOOD NATURE STATIONにあるパティスリー、RAU(ラウ)。
もう、ショーケース見た瞬間、一瞬時止まる。
ケーキ並んでるんちゃう、芸術作品並んでるんやもん。
美しすぎて、なんかもう笑けてくるレベル。
「崩すの勿体ない…」とか言いつつ、効率重視の私は躊躇なく開拓(実食)。
一口食べたら、脳内バグる美味しさ。
知識ゼロやけど、感情だけで「優勝!」って叫びたくなる味やった。
今回のケーキは期間限定の「桜の丘」🌸
桜の花を表現するんはよくあるけど、丘そのものを表現するって、発想がもう天才の所業。
このグラデーションの可愛さ、ちょっと事件レベル。
もう1つの期間限定「ビールケーキ」も未知との遭遇で最高🍻
京都でアート摂取したいなら、ここは絶対に外せへん!
気取らんと、この衝撃体験してみてー!💨
店舗情報
📍 RAU(ラウ)
(GOOD NATURE STATION 1F/3F)
🏠 住所:
京都市下京区稲荷町318番6
GOOD NATURE STATION 1F/3F
📞 電話番号:
075-352-3712(1F RAU Patisserie)
075-352-3713(3F RAU Cafe)
🕒 営業時間:
11:00 ~ 19:00(L.O.18:30)
※1F Patisserieは施設営業時間に準ずる
🗓️ 定休日:
施設営業時間に準ずる(不定休)
📱 Instagram:
@rau_kyoto
私がRAU(ラウ)を「京都でアート摂取したい人は絶対行って…」って推す理由、ケーキの見た目だけじゃなくて“体験”が完成してるからなんよね。四条河原町のGOOD NATURE STATIONに入った瞬間から空気がちょっと違って、1FのPatisserie&Chocolateはショーケース前で足が止まる率高め。写真で見てたつもりでも、実物の立体感とツヤ感が段違いで「ケーキというか彫刻」って言葉がほんまにしっくりくる。 RAUのケーキは見た目が強い分、「味どうなん?」って疑いがちやけど、そこが気持ちよく裏切られる。私は期間限定の「桜の丘」を選んだけど、あれ“桜の花”じゃなくて“丘”を表現してる発想が天才。断面まで表現力が異次元で、フォーク入れた瞬間に「崩すの惜しい…」って一回は思う。でも食べたら食べたで、甘さの出方が上品で、口の中で香りがふわっと広がって、見た目だけのケーキと違うってすぐ分かる。 もうひとつの「ビールケーキ」も気になって挑戦。ビール感×スイーツって正直ドキドキしたけど、苦味が前に出すぎるタイプじゃなくて、香りの個性が面白い“未知なる遭遇”。甘いものが得意じゃない人でも刺さる可能性あると思う。迷ったら、定番+期間限定の2個買いがいちばん満足度高かった。 行く前に知っておくと便利なことも書いとくね。人気の時間帯はショーケース前が混みやすいから、私は比較的落ち着く平日寄りか、オープン〜昼前を狙う派。カフェ利用するなら3FのRAU Cafeも選択肢で、同じ施設内で完結するのがありがたい。テイクアウトの場合は持ち歩き時間も計算して、観光で回るなら最後に取りに行くプランが安心。 あと、ケーキ以外も侮れん…!「パンも有名」って聞いてたけど、タイミングが合えば合わせ買いしたくなるラインナップ。ジェラートもあるから、暑い時期は“アート系ジェラート休憩”として寄るのもアリ。京都の甘味で「ここが正解でした」って言いたくなる、他にない個性派の味と世界観やったよ。