ココ押すだけで・・・

押してるところを詳しく解説💡

①泥のように眠れるツボ

ここは足の親指の骨と人差し指の骨の間にある

【太衝】というツボ👍🏻

足の親指の骨と人差し指の骨を辿って行ってぶつかる所にあるから探す時は骨を辿ってみてね✊🏻 ̖́-‬

②浮腫スッキリのツボ

ここは内くるぶしから指4本分上にある

【三陰交】というツボ👍🏻

内くるぶしの上に4本の指揃えて置いた上にあるから、

探す時の参考にしてね✋

③毒素スッキリのツボ

これは膝の内側にある

【血海】というツボ!

膝のお皿の内側の角から指3本分上にあるよ!✌️

どのツボも押してみると

ずーんと痛い感じがするはず!

4-5秒ゆっくり押すのを5回くらいやってみてね!

息をゆっくり吐きながらやるのがポイント☝🏻 ̖́-‬

痛気持ちいくらいがベストだよ!

両方の足をやってみよー!!

#不調改善 #東洋医学 #不眠 #pms #不調

5/2 に編集しました

... もっと見る東洋医学のツボ押しは、ただのマッサージとは違い、自律神経のバランスを整える効果が期待できます。特に紹介されている【太衝】は、ストレスや不眠症に悩む人にとって有名なツボです。足の親指と人差し指の間の骨の付け根に位置し、押すと深いリラックス効果を感じやすいです。 私自身、このツボを寝る前に毎晩押す習慣をつけてから、寝つきが良くなり、朝までぐっすり眠れるようになりました。押すときはゆっくり4~5秒かけて圧をかけ、息を吐きながら行うことでよりリラックス効果が高まります。 むくみ対策には【三陰交】が有効。これは内くるぶしから指4本分上の部分にあるツボで、女性特有の不調や冷え性のケアにも役立ちます。座りっぱなしや立ちっぱなしで足が重く感じた時に押すと、スッキリ感が得られます。 さらに【血海】は膝の内側から指3本分上にあるツボで、体内の毒素排出や血行促進に効果的とされます。長時間のデスクワークや運動不足のときに押すと、足のだるさが軽減されるのを実感しました。 どのツボも“痛気持ちいい”程度の強さで、両足ともにバランスよく刺激することがポイントです。継続して行うことで、自律神経の調整や血流改善、老廃物の排出を促し、体調の整えに繋がります。ぜひ日常に取り入れてみてください。

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東洋医学で治らない不調の対処法

8件のコメント

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