\なりたい印象別✨/チークの入れ方4選💖
今回は、1つのパレットチークだけで出来る印象別チークの入れ方を4つ紹介してます!
1つのアイテムでも入れ方次第で違った印象にすることが出来るのでよかったら参考にしてみて下さい☺️
【こんな人におすすめ!⬇️】
①ほてり顔チーク
✅中顔面を短くみせたい人
✅内側からじゅわっと血色感がほしい人
✅お風呂上がりみたいな自然な赤みが好きな人
② バブみ顔チーク
✅幼い雰囲気にしたい人
✅可愛い系・ピュア系が好きな人
✅顔の余白を減らして小顔っぽく見せたい人
③大人っぽチーク
✅落ち着いた雰囲気にしたい人
✅オフィスメイ クやきれいめ系が好きな人
✅甘すぎるメイクから卒業したい人
④韓国アイドル風チーク
✅透明感とふんわり感どっちもほしい人
✅写真や動画で盛りたい人
✅トレンド感あるメイクが好きな人
【今回使用したアイテム⬇️】
ブラックルージュ
デューイホイップチークアンドビーム3colors
DW01 ベリーグッド
¥2,300(税込参考価格)
同じチークでも「どこに・どの広さで・どれくらい濃く」入れるかで、顔の印象がかなり変わります。私は最初“とりあえず頬の真ん中”に入れてたんですが、写真を撮ると顔が間延びして見えたり、逆に赤みだけが浮いたりして失敗しがちでした。ここでは記事の4パターンをもっと再現しやすくするために、チーク塗り方の細かいコツを追記します。 まず共通のベースとして、パウダーでもリキッドでも「最初に手の甲(またはパレットの端)で量を調整→薄くのせて足す」がいちばん安定します。特にローズ系ピンクや白みピンクは発色が出やすいので、いきなり濃く置くと“チークだけ主張”になりやすいです。 【ほてり顔(中顔面短縮)を自然に見せるコツ】 目の下〜目尻を囲むように入れるときは、下まぶたギリギリまで近づけすぎるとクマっぽく見えることがあるので、指1本分だけ下に空間を作るのが私的に失敗しにくかったです。外側に広げすぎると頬が大きく見えるので、横よりも“目の下のゾーン中心”でじゅわっと仕上げるとお風呂上がり感が出ます。 【バブみ顔を小顔っぽく見せたいとき】 頬骨の高め位置に丸く入れるのがポイントですが、丸を大きくしすぎると幼いというより「広範囲に赤い」印象になりがち。私は鏡で正面を見ながら、黒目の外側あたりを中心に“500円玉より少し小さめ”からスタートして、足りない分だけ外側へぼかすようにしています。 【大人っぽチーク(きれいめ・オフィス向け)】 大人っぽくしたい日は、チークの“面積を狭く、位置は高め”が鉄則でした。頬の中央に入れるより、頬骨に沿って斜め上へ薄く入れると立体感が出て落ち着いた印象に。白みピンクは肌が明るく見える反面、白浮きしやすいので、ブラシでしっかりぼかして境目を消すと上品です。 【韓国アイドル風に盛りたい日(写真・動画向け)】 ふんわり感を出すために、チークを入れたあとに“何もついてないブラシ”で外側だけ追加でぼかすとフィルターっぽい仕上がりになります。ラメ入りカラー(ハートビームみたいな発光系)を重ねる場合は、広く塗るより頬の高いところに「3指で軽くトントン」くらいがちょうど良かったです。 ちなみに「orgasm beam(オーガズムビーム)」みたいなツヤ系の発光チークを使うときは、毛穴が気になる日は先に頬の中心だけ軽くパウダーを仕込むと、ツヤは残しつつヨレにくくなりました。チークの入れ方で迷ったら、なりたい印象(ほてり顔/バブみ/大人っぽ/韓ドル風)を先に決めてから位置を選ぶと、メイク全体がまとまりやすいです。





















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