\NO案件!マジで良かったノーファンデ下地4選✨️/
今回は、
数多くの下地を試してきた中で、実際に使って
『ノーファンデでも肌綺麗に見える!』
って感動した下地を4つ紹介します🎀
① ダルバ
ウォータフルトーンアップサンクリーム ピンク
50ml/¥2,860(税込参考価格)
② fwee
スパグロウUVトーンアップベース リッチグロウ
35ml/¥2,310(税込参考価格)
③ ラロッシュポゼ
UVイデア XL プロテクショントーンアップ
ローズ+ 30ml/¥3,960(税込参考価格)
④ Paul & JOE
プロテクティング
ファンデーションプライマー00
30ml/¥4,070(税込参考価格)
ノーファンデ下地って「結局どれが良いの?」って迷いがちなので、私が選ぶときに見ているポイントもまとめておきます。同じ“トーンアップ下地”でも、仕上がりと相性で満足度がかなり変わりました。 まず大事なのは「白浮きしないか」。肌を明るく見せたい日にピンク系を選ぶことが多いけど、明るさが強すぎると首と色がズレて逆に目立つことも…。私の場合、くすみが気になる日は“自然にトーンアップ”するタイプが安心でした。みずみずしいテクスチャーの下地はムラになりにくく、薄く伸ばすだけで均一に見えやすい印象です。 次に「乾燥・皮脂どっちに寄るか」。しっとり系は乾燥肌さんに本当に頼れる反面、脂性肌・混合肌だとテカりに見えやすい日があります。私はTゾーンだけ皮脂が出やすいので、しっとり下地の日はTゾーンにだけ軽くパウダーを足すと“ツヤ”と“テカり”の境目がきれいにまとまりました。 あと、ノーファンデの日こそ「毛穴カバー」。ツヤ系でもテカテカし過ぎないタイプだと、光で毛穴がふわっと飛んで見えて意外と粗が目立ちません。塗り方のコツは、全顔にたっぷり広げるより、頬の高い位置から薄く伸ばして、毛穴が気になる部分は最後に指でトントン置き。これだけで密着感が上がりました。 そして「UV力」。ノーファンデだと肌が直に見える分、日焼け止め兼用のSPF50+/PA++++クラスは心強いです。首までつなげて塗ると、トーンアップ系でも浮きにくく見えました。 最後に、ラロッシュポゼの“下地ノーファンデ”で探している人へ。私はリニューアル前から使っていて、肌を守りながら自然にトーンアップする感じが好きでした。ファンデーション代わりにする日は、下地→気になる部分だけコンシーラー→薄くパウダー、の順が簡単で失敗しにくいです。 いきなり現品が不安なら、ハーフサイズ(限定で出ることも)から試すのもアリ。ノーファンデ下地は「薄く・均一に」がいちばん盛れるので、量は少なめから調整してみてください。























