광장시장
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... もっと見る広蔵市場の「ユッケ通り」って名前だけ聞くとユッケ一択になりがちなんですが、実際に歩いてみると屋台の誘惑が強すぎて、私は完全に寄り道コースでした。特に“麻薬キンパ”で検索している人は多いと思うけど、ユッケ通り周辺の屋台にもキンパが並んでいて、これが当たりだとテンション上がります。 私が良かったなと思ったポイントは「キンパとチャプチェを同時に頼める屋台」を選んだこと。キンパは一口サイズで食べやすく、ほんのり甘さがあって韓国のりの塩味がしっかり。食べ歩きだと味が濃い方が印象に残るので、まさに“止まらない系”でした。チャプチェは作り置きっぽく見えても、回転が早い屋台だと温かい状態で盛ってくれて、もちもち春雨がいい感じ。お兄さんのおすすめがチャプチェっていうのも納得でした。 ユッケ通りの屋台通りは人が多いので、初めてなら「注文しやすさ」と「受け取りやすさ」も大事。カウンター越しにサッと注文できる店だと、後ろに人が並んでても焦らずに済みます。身振りでも通じやすいので、私は“キンパ(김밥)ひとつ、チャプチェ(잡채)ひとつ”みたいに指差しで乗り切りました。 あと辛い系も気になる人へ。赤い見た目の料理(豚の皮っぽいやつとか)は、想像以上に辛いことがあるので、辛さ耐性が弱めなら最初は少量にするのがおすすめ。私は量がしっかりあって嬉しかった反面、辛さで水が欲しくなりました。マンドゥ(蒸し餃子)みたいな優しめメニューを一緒に頼むと、口のリセットができてバランス良かったです。 屋台選びで地味に大事なのが“店員さんの雰囲気”。ニコニコ優しいお母さんがいる屋台は、こちらがモタついても急かされにくくて安心でした。広蔵市場の屋台韓国料理は当たり外れも含めて楽しいので、ユッケ通りは「ユッケ+屋台食べ歩き」で組むのが満足度高いと思います。

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