2025/9/23 に編集しました

... もっと見る私がレブロンのベースで一番迷ったのが「色選び」。店頭で試せない日もあるので、失敗しにくい考え方をメモしておきます。 ■レブロン カラーステイ 110はどんな人向き? 110は“明るめ〜標準寄り”で、黄み・赤みが強すぎないニュートラル寄りの印象。私は首の色がそこまで白くないのに顔だけ明るくしたくて110を選びましたが、塗る量を薄くすると浮きにくかったです。逆に「とにかく色白に見せたい」目的で厚塗りすると、時間が経ったときに白さが目立つことがあるので注意。 ■レブロン リキッドファンデの色選び(失敗しにくい順) 1) 首〜フェイスラインで比べる(手の甲は別物) 2) “顔が明るく見える色”より“首に合う色”を優先 3) 迷ったら少し暗めを選び、明るさは下地やパウダーで調整 私はこの順番にしてから、買い替えの失敗が減りました。 ■レブロン 下地 ラベンダーを合わせるときのコツ ラベンダー下地は透明感が出る反面、入れすぎると白っぽく見えやすいので、私は「頬の高い位置・鼻横の赤み」など部分使いが定番です。全顔に広げるなら、量を米粒〜小豆未満にして薄く。110のような明るめカラーと合わせる場合は特に“塗りすぎない”が正解でした。 ■レブロン パウダー/レブロン プレストパウダーの使い分け ・崩れやすいTゾーン:プレストパウダーをブラシで薄く ・頬や口周り:パウダーは最小限(乾燥するとヨレやすい) 私は「皮脂が出るところだけ固定」すると、24時間級の持続力っぽさ(朝のキレイが夜まで)を感じやすかったです。 ■夏に崩れにくくする塗り方(私の手順) 1) スキンケア後はティッシュで軽く押さえて余分な油分オフ 2) 下地(ラベンダーは部分使い) 3) カラーステイは少量を薄く、スポンジで叩き込み 4) 目元・小鼻だけ薄く重ねる(厚塗りはしない) 5) プレストパウダーでTゾーンを固定 汗・皮脂・マスクで崩れが気になる日は、この流れが一番安定しました。ビタミンEやヒアルロン酸配合で“落ちにくいのに意外と安心感ある”と感じたのもポイント。 色選びで迷ったら、まずは「首に合うか」「厚塗りになってないか」を見直すと、レブロン カラーステイの良さが出やすいです。