【残り10日】どうかまめおの手術にご支援をお願いします🙇‍♀️

【残り10日】子猫のまめおの命を助けてください🙇‍♀️ 何卒ご支援をお願いします🙇‍♀️ 門脈シャントという病気の手術費のためにクラウドファンディング(支援できるサイト)中です🙇‍♀️

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#猫 #ねこ #子猫 #クラウドファンディング #READYFOR

2025/11/17 に編集しました

... もっと見る門脈シャント(先天性の門脈体循環シャント)は、血液が肝臓を通らず「う回」してしまう病気で、体内の毒素が十分に解毒されないまま全身(脳を含む)に回ってしまいます。うちの子の場合は、普段は元気そうに見える日がある一方で、急に辛そうになってよだれが増えたり、ふらつきやケイレンのような症状が出たりして、「この波が怖い」と感じました。食後や体調が落ちたときに出やすい子もいるそうで、日々の観察が本当に大事だと思います。 「シャント手術の費用」は病院・検査内容・シャント血管のタイプで大きく変わります。実際には、術前検査(血液検査、胆汁酸、超音波、CT/造影検査など)+入院+麻酔+手術+術後管理がセットになり、まとまった金額になりやすいです。私も最初は“手術代だけ”を想像していましたが、検査や術後の通院・お薬代も積み重なるので、見積もりをもらうときは「術前〜術後までの総額感」「再診の頻度」「追加費用が出る条件」を確認しておくと安心でした。 「成功率」については、犬の門脈シャントの情報が検索で多く出てきますが、猫も基本の考え方は近く、単一の肝外シャントであれば手術で良好にコントロールできる可能性が高い、と説明されることが多い印象です(ただし病型や肝臓の状態で個体差があります)。一方で、術後に一時的な神経症状が出たり、門脈圧の変化で管理が必要になったりするケースもあると聞き、私は「成功率」だけでなく“術後のリスクとケア”まで含めて理解するようにしました。 もし同じ病気で悩んでいる方がいたら、私がやってよかったのは①動画で症状を記録して受診時に見せる、②食事(低タンパク指示など)は自己判断で変えず獣医師と相談、③発作っぽい時の時間帯・きっかけをメモ、の3つです。小さな変化が診断や治療方針の判断材料になることがありました。 そして、私自身は経済的に追い詰められて「チャンスをください」と言うしかない状況になり、クラウドファンディングという選択肢にたどり着きました。残り10日、手術を受けさえすれば助かる確率が高いと言われた命をつなぎたいです。プロフィールのリンク(READYFOR)から支援ページに飛べます。ご支援が難しい場合でも、拡散や応援の言葉だけで本当に支えになります。