Automatically translated.View original post

✨Beautiful refill✨

1/24 Edited to

... Read moreキレイキレイの「薬用 泡ハンドソープ」詰め替えを使い続けて感じたのは、とにかく詰め替えがラクで衛生管理もしやすいところ。うちは800mlの大容量パックを選ぶことが多くて、買い足し頻度が減るのが地味に助かっています。フルーツミックスの香りは、手を洗った後にふわっと残る程度で、キッチンでも使いやすい印象でした。 よく検索されている「ハンドソープ 詰め替え そのまま」について。結論から言うと、詰め替えパックをそのままポンプ代わりに使うのは基本的におすすめしません。キレイキレイの泡は専用の泡ポンプボトルで空気を含ませて泡にする仕組みなので、パックの口から出しても“泡”になりにくいですし、置き方によっては倒れて漏れるリスクもあります。結果的にベタついたり、周りが汚れたりしやすいので、素直にボトルへ詰め替える方がストレスが少ないです。 詰め替えのコツは3つ。①ボトルは一度洗ってよく乾かす(濡れたままだと中がぬるつきやすい)。②中身を継ぎ足ししない(古いソープが残ると泡立ちや香りが変わることがあります)。③泡が出にくくなったら、ポンプ部分をぬるま湯で軽くすすいで乾かす。特にキッチンは油分が飛びやすいので、ポンプの口が詰まり気味になることがありました。 「限定ボトル」狙いの人は、ボトルだけ先に確保して、日常は詰め替えで回すのが一番コスパ良いと思います。限定デザインは可愛い反面、使い切った後も捨てづらいので、私は普段使いボトルを1本決めて、詰め替えをストックする運用に落ち着きました。 台所シンク横に置くなら、直置きより小さめのトレーを敷くのがおすすめ。水はねで底がぬめりにくくなるし、掃除が一気にラクになります。泡ハンドソープは毎日使うものなので、「詰め替えやすさ」と「置きやすさ」をセットで整えると、本当に快適でした。