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Started knitting zabuton + started a big thread consumption operation ()

I have to make sure my niece doesn't take it 💦

2025/10/15 Edited to

... Read more余り毛糸って、色は可愛いのに「太さがバラバラ」で手が止まりがちですよね。私も同じで、細い糸と太い糸が混ざっているとゲージもサイズも合わなくて、結局しまいっぱなし…。 そんなときにやりやすかったのが、座布団みたいな“多少のサイズ誤差が味になる”アイテムにする方法です。特に花モチーフをたくさん作って並べると、糸の太さが違っても「パッチワークっぽい可愛さ」になってくれて、消費が一気に進みました。 太さバラバラの余り毛糸で編むときのコツは3つあります。 1)太い糸は「モチーフ」、細い糸は「つなぎ・土台」に回す 太い糸は存在感が出やすいので、ピンクや濃い赤、ミックスカラーみたいな色を花モチーフにすると映えます。細い糸はベージュやグレーなど落ち着いた色で土台や縁編みに使うと、全体がまとまりやすかったです。 2)かぎ針の号数を“糸に合わせて”変える 同じ号数にこだわらず、太い糸は大きめ、細い糸は小さめの針で「編み目がきつすぎ/ゆるすぎ」にならないように調整します。モチーフの大きさが揃わない場合は、最終段だけ細い糸で一周してサイズ感を寄せると扱いやすいです。 3)モチーフのサイズ違いは「配置」で整える 大きい花は四隅、小さい花は中央寄り、みたいに置き方でバランスが取れます。色も、ベージュの上にピンク→濃い赤→グレー→ミックスカラーの順で散らすと、かたよりが出にくいです。 仕上げは、モチーフ同士をとじ針で縫い合わせるか、細めの糸で引き抜き編みでつなぐのが簡単でした。座布団は毎日触るので、ゆるい結び目はほどけやすいです。糸端は長めに残して、裏側で数回くぐらせてからカットすると安心。 太さバラバラの余り毛糸でも、花モチーフみたいに“違いがかわいい”形にすると楽しく進みます。気づいたら在庫が減っていて達成感も大きいので、余り糸消費大作戦におすすめです。