鉄壁フィルター級ファンデ!
真夏の皮脂や汗でもくずれにくい鉄壁*1フィルター級ファンデ!
くずれにくいのに窮屈さゼロ!
カバー力はあるのに素肌格上げのナチュ肌が叶う、うす膜*2仕上げ◎
朝の仕上がりが夜までキープ⭐️
色ムラや毛穴はしっかりカバーしつつ厚塗り感のない自然な仕上がりめちゃくちゃ好み……!
すごく伸びが良く、伸びるとピタッと密着。
まさにうす膜*2だなって感動。
セミマット仕上がりでテカリにくいからこの時期にぴったり!
くずれにくいのに素肌っぽい!
そんな欲張り肌を叶えたいならチェックしてみてね🤍✨
*1カバー力があること(メーキャップにおいて)
*2 自社製品従来品との比較
私がレブロンのリキッドファンデを選ぶときにいちばん悩んだのが「色選び」。崩れにくさやカバー力は口コミでイメージできても、色だけは実物を想像しにくいですよね。ここでは、実際に使ってみて感じた“失敗しにくい選び方”をまとめます。 まず大前提として、このファンデは伸びが良くて、伸ばした瞬間にピタッと密着するタイプ。厚塗り感が出にくい反面、色が合っていないと「顔だけ浮く/くすむ」が目立ちやすいです。私は首との差が出やすいので、手の甲よりも“フェイスライン〜首の境目”で色を見た方がしっくりきました。 色選びのコツは大きく3つ。 1) 迷ったら「明るさ」より「首の色」に寄せる 明るい色を選ぶと透明感は出るけど、セミマットでテカりにくい仕上がりだからこそ、白さが悪目立ちすることがありました。顔中心を明るくしたい日は、ファンデを明るくするよりコンシーラーやパウダーで調整する方が自然。 2) 黄み・赤み(肌トーン)をチェック 頬に赤みが出やすい人が赤み寄りを選ぶと、夕方に赤ぐすみっぽく見えることがあります。私は赤みが出やすいので、どちらかというとニュートラル〜黄み寄りの方が「素肌っぽい」仕上がりに見えました。 3) 迷ったら2色で使い分けもアリ 夏は日焼けや皮脂でトーンが変わるので、ぴったり1色に決め打ちしないのも手。明るめは室内・冬、少し暗めは真夏用…みたいに分けると、崩れにくさを活かしつつ失敗しにくいです。 塗り方のおすすめも共有します。私は崩れにくさを上げたい日に、スキンケア後すぐ塗らずに1〜2分置いてから、少量を頬→おでこ→あごの順に薄く伸ばします。最後にスポンジで軽く押さえると密着感が上がって、毛穴や色ムラもよりきれいにカバーできました。セミマットでテカりにくいので、皮脂が出やすいTゾーンだけ軽くパウダー、頬はノーパウダーでも“うす膜”感が残って好きです。 「レブロンファンデーション、気になるけど色選びが不安…」という人は、まずは首に合わせて選ぶ+仕上げで微調整、を意識してみてください。夕方鏡を見てもへこまない感じ、けっこう頼れます。