Excellent gloss! TIRTIR base
TIRTIR MASK FIT TONE UP ESSENCE
Glossy tone-up base that is hard to collapse!
With a glossy skin effect with only the base, it is hard to collapse even after a long time.
It is a moist essence base with plenty of moisture, and it is light and comfortable to wear not only on dry skin but also on oily skin.
I'm worried about dullness of the skin with a color base that can be selected according to skin troubles, so I chose lavender 🪻
Skin care, UV care, cover is completed in one, super simple non-chemical base!
Anyway, it grows well with a small amount!
The glossy feeling is too cute!
It tones up beautifully, but it is easy to use with exquisite lines that do not float white ◎
わたしが「TIRTIR マスクフィットトーンアップエッセンス(ラベンダー)」を使う時に意識してるポイントをまとめます。ツヤ感が本当にきれいなので、塗り方次第で“発光系のツヤ肌”にも、“やりすぎないナチュラル感”にも寄せられる印象でした。 まず使う量は本当に少なめでOK。最初から顔全体に多めに広げると、トーンアップ系はムラっぽく見えたり、部分的に白く感じることがあるので、わたしは「両ほほ・おでこ・あご」に点置き→内側から外側に薄く伸ばします。特に小鼻まわりは崩れやすいので、最後に残った分をうす〜くなじませるくらいがちょうど良かったです。 「ラベンダー下地で顔色が悪くなる?」が気になる人は、塗り広げすぎを避けるのがおすすめ。ラベンダーは黄ぐすみを打ち消して透明感が出る反面、血色が少ない日に顔全体へ厚めにのせると“青白い”寄りに見えることも。わたしは、くすみが出やすいほほの中心〜フェイスラインに薄く入れて、血色がほしい日はチークを先に薄く仕込むか、ピンク系のパウダーを頬だけ重ねてバランスを取っています。 脂性肌寄りで「TIRTIR 下地ってテカる?」と心配な時は、ツヤを残したい部分と抑えたい部分を分けると快適でした。ツヤがほしい頬はそのまま、テカりやすいTゾーンは下地を極薄にして、上から皮脂崩れ防止系のパウダーを軽く。これだけで“ツヤはあるのに崩れにくい”に近づきました。 あと、スキンケア後すぐに塗るより、乳液や日焼け止めをなじませて1〜2分置いてから下地をのせると密着感が上がる気がします。エッセンスベースでしっとりする分、急いで重ねるとヨレの原因になることがあるので、ここは地味に大事でした。 仕上げは、しっかりカバーしたい日はコンシーラーをポイント使い→薄づきファンデ、ナチュラル派なら下地+パウダーだけでも肌がきれいに見えやすいです。白浮きしない絶妙なトーンアップ感と、少量で伸びる使いやすさはかなり強みだと思うので、ラベンダー下地やティルティル下地を探している人の参考になれば嬉しいです。