長く使っていた手作りのアイロン台を、着る機会がなくなったシャツワンピースで張り替えしました☺️
中のフカフカと木材は当時、DAISOの低反発バスマット(¥300)を使いました。
袖用アイロン台は、シャツワンピースの袖の部分を使い、家にあった細長い木材とカットした低反発の余りを使いました。
アイロン時間を楽しくする為に、端にクスッと癒される刺繍を🪡
暮らしに役立つ手仕事アイテムがかわいく変身しました☺️
私も以前、古くなったアイロン台を手作りリメイクした経験があります。リメイクの最大の魅力は、自分の生活スタイルやお気に入りの布地に合わせてカスタマイズできる点だと思います。今回の記事で紹介されているように、使わなくなったシャツワンピースの生地は、アイロン台の張り替えに最適で、さらに端切れに刺繍を施すことで、作業中にほっこり癒されるポイントが生まれます。 DIYに使う中材として、私もDAISOの低反発マットを利用しましたが、300円で買える手軽さと厚みの調整しやすさが嬉しいところ。低反発素材はアイロン台のクッション性を高め、かつ耐久性もあるため、長く使うのに適しています。さらに、細長い木材を使って袖用アイロン台を作るアイデアはとても実用的で、袖部分など細かい場所のアイロン掛けがラクになりました。 刺繍は特別な技術がなくても簡単なモチーフや文字を入れるだけで、アイロン台にオリジナリティが加わり、日常の作業に彩りをプラスできます。自分だけの手仕事アイテムを作る楽しみは、暮らしに潤いをもたらし、作業効率もアップしました。 皆さんもぜひ、着なくなった洋服やリーズナブルな素材を活用して、自分だけのアイロン台リメイクに挑戦してみてください。楽しいアイロン時間が過ごせること間違いなしです!


今は何でも手に入る時代になりましたが、物を大事に使っている事で、何にでも(人や物に)優しく心が込もって愛着が湧くので、とても拝見してて和みました✨ 手作りって良いですね🥰