ด้วยแรงจูงใจ 1% กะหล่ำปลีจีนและซอสปอนซูหมู
กินกะหล่ำปลีแบบนี้
มันเป็นเพียงเรื่องของการละลายสต็อกดาชิในน้ำประปาฉีกผักและชาบูชาบูกับหมู แต่นี่เป็นสิ่งที่ดีจริงๆ
กะหล่ำปลีจีนที่แช่ในกลิ่นของเกล็ดโบนิโตและซอสปอนซูนั้นสมบูรณ์แบบมากจนเย็นมาก
มันเหมาะสําหรับฤดูกาลนี้และผู้คนที่ทานอาหารควรลองอย่างแน่นอนเพราะมันมีสุขภาพดี
· แรงจูงใจ 1% กับกะหล่ำปลีจีนและซอสปอนซูหมู
[วัสดุ]
น้ำประปาโอซาก้า 500ml
กะหล่ำปลีจีน 1/4
เห็ดเอโนกิ 1 ตัว
ฉันแค่ชอบเนื้อซี่โครงหมูค่ะ
ฮอนดาชิช้อนโต๊ะ 1
ปอนซูเพื่อลิ้มรส
หัวหอมสีเขียวสับ
* งาบด
[วิธีทำ]
▪ผสมน้ำประปาโอซาก้าและฮอนดาชิในกระทะขนาดใหญ่และจุดไฟร้อนปานกลาง
▶ใส่กะหล่ำปลีจีนฉีกขาด (เล็ก) และคลายเห็ดเอโนกิและให้ความร้อนจนแห้ง
☑ซี่โครงหมูชาบู-ชาบู ห่อผัก จุ่มในซอสปอนซู และเสร็จสมบูรณ์
同じ「白菜×豚肉×えのき×ポン酢」でも、ちょっとしたコツで仕上がりがかなり変わりました。私が作ってみて良かったポイントをまとめます。 まず白菜は“ちぎって小さめ”が正解。包みやすいし、火の通りが早くてとろとろになりやすいです。芯の部分は薄めに、葉はざっくりでOK。えのきは根元を落としてほぐしておくと、後で豚肉で巻くときにまとまりやすいです。 だしは水にほんだし大さじ1を溶かすだけで十分おいしいのですが、ここで沸騰させすぎないのがコツでした。グツグツ強火だと白菜から水分が出すぎて味がぼやけがち。中火でフタをして、蒸し煮っぽくするイメージだと、白菜の甘みがちゃんと残ります。白菜とえのきが「こんな感じになれば」くらいのクタクタ具合になったら次へ。 豚肉はロースでもしゃぶしゃぶ用が扱いやすいです。鍋の中で“しゃぶしゃぶ〜”と色が変わったらすぐ引き上げると、硬くならずしっとり。火を入れすぎるとパサつくので、ここだけは短時間がベストでした。 食べ方は、豚ロースで白菜とえのきを包んでポン酢にディップ。きざみねぎとすりごまを足すと香りとコクが一気に増えて、最後まで飽きません。私はポン酢をかけるより「つける」派で、味の濃さを調整できるのが便利でした。 ダイエット寄りにしたい日は、豚肉を少なめにして野菜多め+ポン酢たっぷり。逆に満足感を上げたい日は、仕上げにポン酢へ追いすりごまを入れると“たれ”が濃厚になってご飯にも合います。 余ったら翌日アレンジもおすすめ。残っただし汁にうどんを入れて温め、ポン酢を少し足すと簡単〆になります(味見しながら)。白菜・豚肉・えのきの組み合わせは外れなしなので、冷蔵庫整理にもかなり助かりました。