プロペト×リジュビネックスどっち??

🫧自分磨きの旅🫧

💉ダウンタイム検証してみた!

ダーマペン × ピーリング後の赤みケア

施術後に赤みが出たので、

✔︎ 韓国の薬局で買った《リジュビネックス》

✔︎ 日本で買える《プロペト》

この2つを半顔ずつ使って比べてみたよ❤️

🔹リジュビネックス

皮膚の再生・修復を目的とした医薬品クリーム

赤みが強めに出てた側に使用

→ 正直…1日で赤みがかなり引いてびっくり😳

再生力の高さをすごく感じた✨

ただ、保湿力は少し控えめかな?という印象

🔹プロペト

高純度に精製された白色ワセリンが主成分の皮膚保護剤

肌のバリア機能をサポートしてくれるタイプ

→ 赤みの引きはゆっくりだけど、

しっかり守られながら着実に落ち着いていく感じ🫧

💡使い分けの感想

・普段のスキンケアをした上で再生を早めたいなら

 → リジュビネックス

・最低限の保湿だけでケアしたいなら

 → リジュビネックスをクリーム代わりに使うのもあり◎

あまりダウンタイムを長引かせたくない人には

リジュビネックスは選択肢として良さそう✨

韓国旅行に行く予定がある人は、

薬局チェック本当におすすめだよ🇰🇷🫶

#ダーマペン4 #ダーマペンダウンタイム

#リジュビネックス  #肌再生

#韓国美容

2025/12/24 に編集しました

... もっと見るここからは、私が「リジュビネックスクリームって実際どんな効果?」「肌荒れ中に使って大丈夫?」「赤ら顔っぽい赤みにはどう向き合う?」を意識して、ダーマペン後にやってよかったケアを追記します。 ■ リジュビネックスクリームの“効果”を感じやすかったタイミング 私は施術直後〜翌日にかけて赤みが強く出た側にリジュビネックスを使いました。体感としては「赤みの落ち着きが早い」「再生が進む感じ」が分かりやすかったです。特に1日目のヒリつきが強い時より、2日目以降の“回復モード”に入った頃のほうが合っていました。 一方で保湿の膜感はワセリン系より軽いので、乾燥しやすい人は「上から薄くプロペトを重ねる」か、「乾燥するところだけプロペト」を足すとバランスが取りやすいと思います(ベタ塗りは毛穴づまりが気になるので薄くが安心でした)。 ■ 肌荒れが気になる時の使い方(私の失敗メモ) 肌荒れ気味の時ほど、いきなり顔全体に塗るのが怖かったので、私はまずフェイスラインの一部で少量テストしました。ダーマペン後はバリアが落ちているので、いつも平気なものでも刺激になることがありました。 あと、赤みを早く引かせたくて色々重ねたら、逆にムズムズして“肌荒れっぽく”見えた日がありました。私の場合は ・洗顔は擦らない(泡をのせて流すだけ) ・化粧水や美容液は最小限 ・保湿は「軽く整える+守る」 に絞った方が結果的に落ち着きました。 ■ 「リジュランで赤ら顔?」と感じる人向けの考え方 検索で“リジュラン 赤ら顔”が出てくるけど、私の体感では、施術後の赤みは「炎症反応+乾燥+摩擦」で強く見えることが多いです。だから赤ら顔っぽく見える時ほど、 ・熱いお湯、サウナ、運動など“ほてり”を増やす行動を避ける ・マスク擦れを減らす ・日焼け止めは低刺激のものを薄く(外出時だけ) みたいに、刺激を減らす方が回復が早かったです。 ■ 私的まとめ:どう使い分ける? ・赤みを早く落ち着かせたい/再生を後押ししたい日:リジュビネックス中心 ・乾燥と刺激から「守りたい」日:プロペト中心 ・両方使うなら:リジュビネックス→必要な部分だけプロペトを薄く ダーマペン後の赤みケアは、結局“塗るもの”より「擦らない・足しすぎない・守る」の3つが効いたなと思いました。韓国に行く予定がある人は、薬局でリジュビネックスを見かけたら候補に入れてもいいと思います。

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