和歌の浦 ~絶景スポット~

『聖地リゾート』と呼ばれる和歌山✨️✨️

多くの偉人にも愛された和歌の浦……

“明光浦(あかのうら)”と改めさせ、「この景観を末永く守るように」と命じた『聖武天皇』

「和歌の聖地」とたらしめた『山部赤人』

紀州藩の初代藩主『 徳川頼宣』は、景勝地として自らの隠居所「観海閣」を建立したり、東照宮を勧請したりされました

他にも、『柳澤吉保』『菅原道真』『与謝野晶子』多くの偉人がこの美しさを愛でたそうです

海に浮かぶ姿が「和歌山のモン・サン・ミッシェル」みたい!と言われる“妹背山”

潮が引いたときだけ現れる砂の道を歩いて、県内最古のレトロな石橋の“三断橋”

島にある海にせり出したお堂“観海閣”

徳川頼宣が亡き母のために建てた“海禅院多宝塔”

妹背山の対岸に鎮座する玉津島神社には、和歌と美の神・衣通姫が祀られ、その背後の奠供山からは、聖武天皇が愛した「明光浦」のパノラマ✨️

石橋の造形美が美しい不老橋は、渡るだけで若返ると言われているそうです

絶景とパワースポット、ここでの時間はとてもゆったりした感じ…癒しの地でした*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*

#ポテンシャルスター #ちょっと聞いて #私の一人時間 #最強パワースポット #和歌山

紀州東照宮

玉津島神社

鹽竈神社

観海閣

不老橋

妹背山

三断橋

新和歌浦

2/12 に編集しました

... もっと見る和歌の浦(和歌浦)は「絶景+神社仏閣+歴史」がぎゅっと詰まっていて、短時間でも満足度が高いエリアでした。初めて行く人向けに、私が回って「ここ押さえると失敗しない」と感じたポイントを補足します。 まずおすすめは、潮のタイミングを味方にすること。妹背山は“海に浮かぶように見える”景色が魅力で、潮が引くと砂の道が現れて歩いて渡れることもあります。私は事前に干潮の時間を軽くチェックしてから行きました。渡れるかどうかで体験の印象がかなり変わるので、日帰りでも「何時に妹背山へ行くか」だけ決めておくと動きやすいです。 写真を撮るなら、不老橋〜周辺の石橋・水辺の景観が特にきれいでした。石橋は近くで見ると造形が本当に美しくて、引きで撮っても寄って撮っても絵になります。「渡ると若返る」って言い伝えも可愛くて、旅の思い出のネタにもなりました。 玉津島神社は、和歌と美の神さまが祀られている場所というだけあって、空気が静かで落ち着きます。お参りしたあと、背後の高台(奠供山側)から見える“明光浦”のパノラマがご褒美でした。和歌の浦は偉人にも愛された景勝地と聞いていましたが、実際に立つと「これは眺めを守りたくなる…」と納得します。 歴史好きなら、和歌山県ゆかりの偉人も一緒に調べて行くと楽しさが増えます。聖武天皇や山部赤人、菅原道真、与謝野晶子など、名前を知っている人物がこの景色に触れていたと思うと、同じ場所でも見え方が少し変わりました。現地では難しい知識は不要で、「誰がどんな風に愛した場所か」だけ押さえるのがちょうど良かったです。 注意点としては、海沿いなので風が強い日があります。髪留めや羽織ものがあると快適。あと、周辺はスポットが点在するので、歩きやすい靴だと橋や砂地も安心でした。 ちなみに、検索で見かけやすい「花背山の家 バイキング」や「摩天崖 行き方」は、和歌の浦周辺とは別エリアの話題として出てくることが多い印象です。和歌の浦目的なら、妹背山・三断橋・観海閣・不老橋・玉津島神社あたりを軸にプランを組むと、迷いにくいと思います。

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5件のコメント

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エベレスト

東照宮の振り返って見えた景色にはイッキ飲みしたの!!あすか🌸❤️!! forひろあき🌻の大切な彼女、あすか🌸!! fromあすか🌸に必須の彼氏、ひろあき🌻!! @雅ちゃん @・:*:・゚❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ🐾。*:・゚ @peko

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たつ12345

こちらの夕日🌅を毎日観てる方が羨ましい 凄い景色の連続ですね👍

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