การเปลี่ยนแปลง DIY ง่าย ๆ ของประตูเปิด
ทักทายเป็นเวลานาน
ฉันกลับมา DIY ที่ฉันทิ้งไว้เป็นเวลานาน
หากมีความต้องการเราจะขึ้นวิธีที่เราทำมัน
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「ドアのないところにドアをつけたい」って、実は賃貸あるあるですよね。私も最初は“のれんでいいか…”と思っていたんですが、生活感が出るし音や冷暖房も気になって、思い切って室内ドア風にDIYしました。Before→Afterで一気に“仕切った感”が出て、ホテルライク寄りにまとまったのが嬉しかったです。 まず考えたのが扉の種類。大きく分けると①開き戸 ②引き戸(スライド) ③折れ戸の3つ。賃貸なら、床や枠に大きく穴を開けにくいので、私は「引き戸っぽく見せる」か「軽い開き戸」がおすすめだと思いました。開き戸は蝶番が必要ですが、重い扉だと固定が大変。引き戸は通路を邪魔しにくく、見た目もスッキリします。 私がやって良かったポイントは“軽さ”優先にすること。材料は、合板や軽量の板+リメイクシート(または塗装)だと扱いやすいです。ドアノブも本物を付けなくても、取っ手だけ付けると一気にドア感が出ます。あとは、扉の上下にガイド(床に置くだけのガイドパーツや、家具側に付けるガイド)を付けると、スライド時のブレが減って使いやすかったです。 賃貸で一番大事なのは原状回復。ビス留めが必要な場合は、できるだけ既存の柱や下地がある場所に限定するか、突っ張り柱・ディアウォール系で“枠”を作ってそこに扉を付けると安心です。壁紙を傷つけたくない時は、養生テープ+両面テープの順で貼っておくと、剥がす時のダメージが減りました(場所によって相性があるので目立たない所で試すのが安全)。 「ドア 作り方 簡単」で探している方は、まずは“ドアオブジェ”として飾り感覚で作るのもアリです。完全に密閉しなくても、視線を遮るだけで暮らしやすさが変わります。逆に本棚を使った隠し扉(スライド)みたいな凝ったものは、重量と安全面のハードルが上がるので、最初は軽い扉で試してからステップアップすると失敗しにくいです。 最後に、サイズ取りは本当に大事。通路幅、巾木、床の段差、エアコンの風の通り道まで確認しておくと「付けたけど当たる…」が減ります。もし需要があれば、私がやった手順(採寸→枠作り→扉の板→取っ手→仕上げ)ももう少し具体的に書きますね。