紫陽花をブーケのように生けてみました💐
最近は全然、雨降ってないけど紫陽花を飾ることにハマってます🌱 ᐕ)ノ
6/16 に編集しました
紫陽花は 日本の梅雨を象徴する花として知られていますが、実は雨が少ない季節でも飾り方次第でその美しさを十分に楽しむことができます。私も最近、紫陽花をブーケのように生けることにハマっており、毎日の生活に癒しと彩りを加えています。 ブーケ風に生ける際のポイントは、大小さまざまな紫陽花の花をバランスよく組み合わせることです。茎の長さを揃えるか、あえて違いを出すことで自然な動きを演出できます。また、グリーンの葉や小さな枝ものをアクセントに入れると、より一層華やかさが増します。 「これかわいい」という言葉が自然とこぼれるような、ふんわりとした丸いシルエットに仕上げるのが私のこだわりです。水揚げも忘れずに行い、切った茎の先を斜めにカットすると水分の吸収がよくなり長持ちします。 さらに、花瓶だけでなく、籠や麻紐でまとめたラフなブーケにすることで、お部屋のインテリアとしても映えるアイテムに。私の経験から言うと、紫陽花は飾る場所の明るさや湿度を気にしすぎなくても、その独特の色合いが空間を優しく包んでくれるのでおすすめです。 ぜひ皆さんもこの季節に、手軽にできる紫陽花のブーケアレンジを楽しんでみてください。お花のある暮らしが、心に豊かさをもたらしてくれますよ。


やはりブルー🩵系いいなぁ〜可愛い 涼やか👍🥰