【絶景の丘】ネモフィラ🩵GWのお出掛けにお勧めスポット

ここは群馬鼻高展望花の丘

GWごろには、一面ネモフィラで青く染まる🩵

今はまだその準備中という感じでした。

でもどうですか?

チューリップ🌷にパンジーに菜の花に🌸桜🌸

こんなに沢山の花に出会える今も素敵ですよね💗

朝が早かったのでみるく工房タンポポ 長坂牧場内工場・直売店 でジェラートは食べられなかったけど

ここから見える景色も素晴らしいし、ジェラートも美味しい😋

私はこのあと、すぐ近くの少林山 達磨寺 に行きました。

ここも枝垂れ桜が見事でしたよ🌸

(この後アップします)

#春を感じた瞬間 #コレ考えた人天才 #ポテンシャルスター #おすすめスポット #お花見

4/7 に編集しました

... もっと見る私が行ったときは「ネモフィラの丘=一面真っ青!」というより、これから青く染まる準備中の雰囲気でした。でも逆に、チューリップ・菜の花・桜・パンジーがいっぺんに見られて、“春のいいとこ取り”感がすごかったです。写真もカラフルに撮れるので、満開タイミングを狙う人にも、少し早めに行く人にもおすすめ。 ■鼻高展望花の丘での回り方(私の体感) まずは看板や花壇のあるエリアで全体の雰囲気をつかんでから、ネモフィラの斜面へ。斜面は空が広く入るので、青空と白い雲が出ている日は特に“絶景感”が増します。午前中(10時前後)だと光が柔らかく、花の色がキレイに出やすかったです。 ■「鼻高モアイ」も一緒に撮るなら 鼻高モアイは“ここ来た感”が出るので、記念写真にぴったり。人物を入れるときは、モアイを画面の端に置いて、背景に花畑を広げると情報量が増えて可愛くまとまります。スマホの0.5倍(広角)があるなら、モアイ+空+花を一気に入れやすいです。 ■ネモフィラで自撮りするコツ(盛れる&花を踏まない) ネモフィラは背が低いので、上からの自撮りだと花が写りにくいことが多いです。おすすめは、(1)少ししゃがんで目線を花の高さに近づける、(2)スマホをやや低めに構えて斜面を背景にする、の2つ。花の近くに入りたくなりますが、通路や足元の区切りから撮っても十分ボリュームが出ます。 ■「Spring Flower Festival」ベンチは早めに パンダの絵があるピンクのベンチ(Spring Flower Festivalの看板)は、座って撮るだけで写真が完成する系スポット。人が増える時間帯は並びやすいので、到着したら先に撮っておくと安心です。 ■近くの立ち寄り先メモ 時間が合えば、みるく工房タンポポ(長坂牧場内)のジェラートも候補に。さらに少し足を伸ばして少林山 達磨寺へ行く流れも相性◎で、春は枝垂れ桜も楽しめました。花×景色×寄り道で、満足度高めの1日になります。