今時期オススメ♫暖かい布団でグッスリ寝れます😆😆😆
寒くなると今まで湯たんぽ(レンチン式の)使っていたのですが足元しか暖まらず良いもの無いかなぁ〜って思ってたら友人に「電気毛布良いよ👍」と勧められ購入しました😆😆😆
全身ホカホカになれてとっても良い😆👍
お値段2000円弱位で購入出来ました♫
お得🉐な買い物出来ました♫
オススメです♫
電気毛布を買って一番よかったのは、布団に入った瞬間から全身が温まること。なんですが…使い続けると汗や皮脂、ホコリが気になって「電気毛布の洗い方」を調べました。私がやった手順を、失敗しないポイント込みで書きます。 【1】まずは“洗えるタイプ”か確認 パッケージやタグに「水洗い」「丸洗いOK」などの表記があるかチェック。私のは“水洗いOK”で、7段階温度調節・ダニ退治・12時間タイマー付きのタイプでした。洗えない電気毛布もあるので、ここは最初に必ず確認します。 【2】コントローラーを外す(ここ重要) 洗う前に、必ずコンセントを抜いて冷めている状態で作業。コントローラー(温度やタイマーのボタンがある部分)と、電源コードを毛布本体から外します。差し込み口は無理に引っぱらず、根元を持ってまっすぐ抜くのが安心。外したコントローラーは絶対に水に濡らさないようにします。 【3】洗濯ネットに入れて“弱水流”で 私は洗濯機で洗える表示だったので、大きめの洗濯ネットに入れて「手洗いコース/ドライ/おしゃれ着」みたいな弱水流で回しました。洗剤はおしゃれ着用の中性洗剤を少なめに。漂白剤や柔軟剤は、素材や機種によってNGのことがあるのでタグを優先した方が安全です。 【4】脱水は短め、ねじらない しっかり脱水すると中の配線に負担がかかりそうで怖かったので、脱水は短め(1分前後)にしました。手で絞る・ねじるのは避けた方が安心です。 【5】乾かし方:乾燥機は使わず“陰干し” 乾燥機は基本的に避けています(熱や回転で傷みそう)。私は平らに広げるか、折り目がきつくならないように何本かのハンガーで分散して陰干し。完全に乾くまで、焦って通電しないのが大事です。 【6】最後に動作チェック&ダニ退治の使い方 しっかり乾いたらコントローラーを接続して、低温から動作確認。ニオイや異常な熱さがないか見ます。ダニ退治機能があるタイプは、説明書どおりの時間・温度で使ってから、布団乾燥や掃除機で仕上げるとスッキリ感が違いました。 低温やけどの注意書きがタグにある通り、寝るときは高温固定にしない&タイマー活用が安心。洗える電気毛布だと清潔に使えて、冬の寝具の満足度がかなり上がりました。





