2025/9/28 に編集しました

... もっと見る音楽ボクシングは、音楽に合わせてリズミカルに体を動かすことで、有酸素運動の効果を高める新しいトレーニング方法です。Bluetooth機能付きのデバイスを使用すれば、お気に入りの音楽を簡単に流してテンポに乗りながらエクササイズを続けられます。特筆すべきは、穴あきタイプではないため壁や周囲を傷つけにくく、室内での使用にも適している点です。 脂肪燃焼に効果的な運動は継続しにくいこともありますが、音楽と組み合わせることで楽しみながらカロリーを消費しやすくなります。爆汗効果も期待でき、デトックスとともに健康維持にも役立ちます。車椅子を利用されている方でも、自身の可動範囲に応じた動作で体を動かせる工夫や応用例があり、幅広い層の健康促進に寄与しています。 さらに、関連の健康やフィットネス、車椅子支援のコミュニティやアフェリエイト情報も活用することで、効果的な健康管理やお得な商品の購入をサポート。トクトクSALEやSNSフォローで最新情報を得ながら、楽しく無理のない体づくりを続けられるのも魅力です。このように、音楽ボクシングはユーザーの多様な生活スタイルに合った革新的なダイエット&健康法として注目されています。

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車椅子の位置、わかる?
#介護技術
木下淳【抱えない介護技術】

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車椅子ブレーキの裏技。
ブレーキをかけずにブレーキする方法。 #介護
木下淳【抱えない介護技術】

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たばこ祭りに参加したLUNA SEAの真矢と妻の石黒彩が笑顔で並んでいる。真矢は麦わら帽子とバンダナを着用し、石黒彩は長い髪で微笑んでいる。
祭りの会場で、水色の法被を羽織りピンクのマスクを着用した石黒彩が、多くの人々の中で笑顔を見せている。彼女は夫の真矢を支えている様子がうかがえる。
《杖と車椅子で10メートルの距離を慎重に…》脳腫瘍のLUNA SEA・真矢
脳腫瘍と診断されたことを自身のインスタグラムで明かしていた『LUNA SEA』のドラマー・真矢(55)が、9月末に故郷・神奈川県秦野市で行われた「第78回秦野たばこ祭」に姿を見せた。元モーニング娘。で妻の石黒彩(47)も祭りの法被を着て寄り添い、夫婦としては久しぶりの公の場となった。スポーツ紙記者が語る。 真矢さんは9月に、2020年に大腸がんのステージ4と診断を受けました。さらに、今年2月にはめまいで倒れ、脳神経外科でMRI検査を受けたところ、右側頭部に腫瘍が見つかりました。『LUNA SEA』公式サイトでは、《まずは死なないこと、そしてずっと希望を失わないことを約束します。またその
ちったん

ちったん

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4月3日 富士山は、 見れませんでした。 日本平は車の渋滞がすごいのと 駐車場が満車で諦めました。 それでも富士山🗻を諦めきれずに行った富士川SAでも、 結局、雲で見えなかった。 正直、前の僕なら—— 「ついてない」って思ってました。 でも今は違います。 娘と生きる中で、 “結果がすべてじゃない”と学びました。 そこに向かうまでの時間も、 感じたことも、全部消えない。 むしろ、そっちの方が 人生をつくっている気がします。 もし今、 「うまくいかなかった」と感じているなら、 それ、本当に失敗ですか? ※原文は3月
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電動車椅子で河川敷をお散歩しました🌼(*ˊ˘ˋ*)。♪papaさんは私がお花を見ながら移動したいのでゆっくり💗
#植物お役立ち術 #お花 #野花 #可愛い #lemon8 大好きな野生のお花𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧 見ていてほっとします💗 この子は誰かが植えたのかな?? 猫じゃらしは持って帰りたいけど... ちっちゃい虫がいるけん やめておこう( ´ ꒳ ` )💢クソッタレ♡
🫧🌷primavera🌷🫧

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大手企業に憧れていた過去 と、 出世コースから外れた現実。 そして今、 障害のある娘を育てる中で突きつけられた問い。 「仕事での成功」と「娘との人生」 どちらを選ぶのか―― 答えの出ない葛藤を抱えながら、 本当の幸せを探し続ける父の物語。 #障害児 #育児 #家族 #時間 #選択
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車椅子ハーネスを装着した茶色の犬が、コンクリートの床で右を向いている様子。犬は少し口を開けている。
車椅子ハーネスを装着した茶色の犬が、カメラをまっすぐ見つめている様子。犬は少し舌を出している。
車椅子ハーネスを装着した茶色の犬が、屋外のコンクリートの上で左を向��いている様子。背景には道路と家が見える。
車椅子練習
今日も涼しい駐車場で車椅子の 練習をしたけど、今日でおしまい。 車椅子に乗れたら、カトが公園で 好きな所に行けるかな?って思って いたけど車椅子に乗ると、じっーと したまま一歩も動かず😓 息も荒くなって、目も大きくして 嫌みたい⋯ 何度か練習したけれど、慣れなくて 嫌なら本末転倒だよね やめようね カトリーヌにとって、良いことを 取り入れて行くからね #犬との生活 #大型犬車椅子 #多頭飼い犬
megukko

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今日、 以前住んでいた家の売買契約が成立した。 ほっとした気持ちが大きい。 でも、 少し寂しさもある。 その家には、 家族で暮らした時間があった。 障害のある娘の成長を、 見守ってくれた家だった。 笑った日もあった。 しんどかった日もあった。 怒った日もあった。 娘との生活に必死で、 余裕なんてなかった日もあった。 それでも、 あの家には確かに、 僕たち家族の時間が残っている。 ただ、 その家には駐車場がなかった。 しかも、 勾配のきつい坂の上にある家だった。 車椅子を使う娘と、 これからも一緒に暮らしていく
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多目的トイレの不適切な使用に対する訴えを示す画像。「お願いです。携帯、休憩には使用しないで下さい 障害者が困ります」という青い文字が書かれ、笑顔の赤いハートを抱えるアイコンと黄色いハートのイラストが添えられています。
ワタクシ電動車椅子なのですが最近多目的トイレで健常者の携帯使用目的時短での食事休憩での多目的トイレを
電動車椅子で多目的トイレを使用できず困っていることを書きました。 トイレ内で携帯、休憩、中にはご飯を食べている人もいます。健常の方です。 携帯やってる人はノックするとすぐ出てきます。休憩してる人はノックしてもしばらくは出てきません。2~3回ノックして焦った感を出して出てきます。見れば分かります。 食事してた人は1発で分かります。食べ物の臭いが漂ってます。口に入ったままでできて食べかけのパックを片手に健常者用トイレに入って行きます。 はっきり言って大迷惑です。 健常者用が混んでて入れなくて…とかなら仕方ありません。納得いきます。でも、上記のようなことは許し難いことです。 逆の立場に
たかこ

たかこ

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もう一緒には、 滑り台にも、 ブランコにも乗れない。 成長してくれた証なのに、 少しだけ、胸がギュッとなる。 公園で遊ぶ家族を見ながら、 僕は、娘が走り回る姿を想像していた。 幼い頃は、抱きかかえて一緒に遊べた。 でも、あの時間はもう戻らない。 だから思う。 もし娘が友達と遊べなくても、 僕が、娘の遊び相手になろう。 一緒にたくさん歩いて、 いろんな景色を見せてあげよう。 この時間はきっと、 娘のためだけじゃなく、 未来の僕を、育てている。 #障害児 #娘と僕 #父の決意 #成長の証 #優しい世界
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告白します。 僕は娘を捨てようと思ったことがあります。 8年前、 娘に障害があると分かった時、 僕は思いました。 「人生、終わった。」 そして同時に 「なんで俺なんだ。」とも思いました。 逃げたい。 全部やめたい。 そんなことを 何度も考えました。 もしあの時、 本当に娘を見捨てていたら、 今の生活はありません。 でも今、 8歳の娘は トランポリンの上で 得意げな顔をしています。 その顔を見た時、 僕の中で “ある価値観”が 完全に壊れました。 あの瞬間、 僕は初めて―― 「幸せ」の意味を 考
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家の中でも車椅子💺
先週から膝🦵の調子が悪く家の中も車椅子で移動になってしまった💦 母の椅子に座らせると杖をついて歩けないのに立ち上がって歩こうとして、何度も台所から走って行く🏃‍♀️ 転んでしまったら骨折🩼すると何度言い聞かせても立ちあがろうとして💦流石に土日は心も疲弊した💦 DAYの代表の方が即対応して下さり明日は病院まで連れて来て下さるし…お泊まりも心よく引き受けて下さった🙏本当に感謝だ… こんな日がいつまで続くの?って思わず母へ言ってしまって自分が今までやってきた事は義務?愛情?と自分の心へたたみかけた🤦‍♀️今日の今だ…
mimosa

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春になると、外に出る回数が増える。 だから、思い通りにいかない日が増える。 僕の娘は、車椅子を使って生活しています。 だから外出は、 段差に止められて、 遠回りして、 人混みに疲れて、 予定通りに進まないことの方が多い。 「なんで外に出ただけなのに」って、 思う日もある。 それでも、外に出る。 段差を避ける道がすぐ見つかって、 人混みもなくて、スムーズに進めた日。 最後に、 娘がちょっとだけ笑った。 それだけで、 今日はもう“当たり”だと思える。 全部がうまくいかなくてもいい。 ひとつでも“当たり”があれば、 また外に
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「普通に生きていたら」って、 何度も思いました。 でも今は、 その“普通”を手放したからこそ、 見えてきた景色があると感じています。 娘には、 9トリソミーモザイクという障害があります。 できないことも多い。 思い通りにいかない日も多い。 それでも、 だからこそ出会えた時間がある。 正直、迷うこともあります。 休ませた方がいいのか、 それとも経験させるべきなのか。 答えは、まだ分かりません。 それでも僕は、 「思い出」という形で、 娘の人生に残せるものを増やしたいと思っています。 これが正解かどうかは分からない。 でも
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横浜市であるイベントが開催されていた。 その会場で、 知り合いらしき人を見かけた。 声をかけられたら、 どうしようか、 と思った。 正直、あの頃の人間関係は、 もう終わったことにしたいから。 娘に障害があると分かってから、 給料や出世で測る人生から、 僕は降りた。 それでも、 これから娘との生活の中で学んだことを発信して、 障害で苦しんでいる人の力になりたい。 あの頃の自分と比べるためじゃなく、 娘との未来を選ぶために。 #障害児 #横浜市 #アニメイベント #未来 #力になりたい
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学校やデイサービスでの娘の様子は、 正直、僕の想像とは少し違っていた。 何か伝えたい時、 気づいてほしい時、 娘はそっと服の裾を引っ張るらしい。 家では、 僕の髪の毛を引っ張ったり、 ほっぺたをつねったり、 なかなかに“激しい”のに。 けれど外では、 その行動をちゃんと変えている。 もちろん、 近くに頭があれば髪を引っ張ることもあるらしい。 それでも、 学校やデイサービスには他の利用者(児童)もいるので、 気をつけていると聞いた。 家よりも大人しい。 まるで猫をかぶっているみたいだと。 正直、最初は思った。 「家でもそれやって
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風邪で娘と一緒に横になっていた日。 廊下から、 カン、カンって音が聞こえてきました。 見に行くと、 娘が1人でブランコを動かしていた。 正直、 驚きました。 僕はどこかで、 「まだできない」と思っていたのかもしれません。 でも、 子どもの可能性を決めていたのは、 親の僕だった。 同じように、 “できない”を決めつけていたことがある人に、 届いたら嬉しいです。 #障害児 #育児 #子育ての悩み #子供の成長 #できないを決めつけない
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懺悔としての告白 後編です😆✨ 前編をご覧になってない方は前編も見て下さい😉👍 僕にとって告白は、 過去を消すためのものじゃなくて、 自分と向き合うためのものだと思っています。 そして向き合い続けた先にあるのは、 「許し」なのかもしれないと感じています。 正直、まだ途中です。 だからこうして言葉にしています。 あなたはどうですか? 自分にとっての許しとはなんですか? #障害児 #本音 #告白 #親 #葛藤
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クルーズ船に乗る時、 荷物の量がとんでもないことになった。 家族3人分の着替え。 水着。 サンダル。 パーティー用のスーツとドレスと靴。 さらに、 洗濯用品や薬。 そして、 娘には障害があるので、 大量のオムツも必要だった。 乗る前から、 少し憂鬱だったが、 佐川急便グループ会社のSGムービングというサービスを利用して、 荷物を船のキャビン(部屋)の前まで送ることにした。 僕は、 「段ボールを2つに分けよう」 と提案した。 一つだと荷物が重すぎたら、 運ぶのが大変だと思ったから。 しかし、 送料はかなり高い。 荷物1
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娘の体調不良で、 学校を休ませた日。 あの判断は、 本当に正しかったのか。 答えの出ない問題に、 すぐに正解を求めてしまう。 でも、 それが一番苦しかったのは、 親である僕自身だったのかもしれません。 これは障害児育児の話ですが、 夫婦、子育て、仕事、人間関係にも、 どこか重なるところがある気がしています。 #障害児 #人生 #リアル #ネガティヴケイパビリティ #不安
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※今回の投稿は変な夢を見て、  思ったことを書いてます。 いつもそうだ。 家族旅行の前になると、 僕は必ず体調を崩す。 今回もそうだった。 喉が痛くて、身体もだるい。 「早く治さないと旅行行けなくなるよ」 妻にそう言われて、 ビタミン剤を飲んで、 のど飴を舐めて、 葛根湯を飲んで、 早めに布団に入った。 障害のある娘との想い出作りだから、 行きたい気持ちは強い。 でもこれ、毎回同じだ。 「ちゃんとしなきゃ」 そう思うほど、体調を崩す。 そんな夜、 変な夢を見た。 真っ暗なトンネルを、 妻と2人で車に乗って進んで
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公共交通機関を利用して気になったのは、 電車とホームの段差でした。 妻の実家がある横浜に帰る時は、 都会なので、 そこまで大きな段差を感じたことはありません。 でも今回利用した電車では、 ホームと電車の間に、 10センチ近い段差がありました。 僕1人なら、 少し足を上げれば乗れる。 でも、 娘と一緒だったらどうだろう。 車椅子だったり、 荷物を持っていたら。 電車に乗る。 たったそれだけのことなのに、 10センチ近い段差があるだけで、 一気に心が重くなる。 そのことが気になったので、 車掌さんに聞いてみた。 「車椅子を利
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障害はなくならないという標語を見た。 生物として生まれる以上、 障害がある可能性は否定できない。 しかし、 まさか自分の子供が障害を抱えて生まれてくるなどと誰が思おうか。 障害のある娘が生まれた時は落ち込むと同時に、なぜ僕の娘なんだと怒りさえ湧いた。 昔流行った言葉で言うと、 「ガチャに外れた。」と思った。 しかし、障害のある娘を育てる中で自分の価値観が書き換わっていくのを感じた。 これまでの僕は、 できること、優れていること、 人より前に進めることに価値があると思っていた。 でも娘は、 歩けないし、話せない。 それでも毎日、必死に生き
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公共交通機関を利用していて、 一番印象に残ったのはホームと電車の段差でした。 僕一人なら気にも留めない高さ。 でも娘と一緒なら、 その段差が移動そのものを左右する。 実際に利用してみると、 見えてくる景色があります。 不便さは、 使ってみないと分からない。 そして、 誰かにとっての当たり前は、 誰かにとっての壁なのかもしれません。 #子育て #育児 #障害児 #車椅子 #娘が父を大人にした物語
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多分、僕が戦っていたのは 社会でも、制度でもなくて、 「頭の中にいる、理想の家族像」でした。 ・同じ年齢ならこれくらいできるはず ・そろそろ立てるはず ・言葉も出てくるはず そんな「普通」を基準にして、 できていない現実を見るたびに、 勝手に負けた気持ちになっていた。 でも、 その競争には、 最初から相手なんていませんでした。 いると思っていたのは、 “こうあるべき”という 僕自身の思い込みだったのかもしれません。 障害があるという事実は変えられない。 だからこそ、 「どう育てるか」ではなく、 「なら、どう生きて
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「普通に生きていたら」って、 何度も思いました。 でも今は、 その“普通”を手放したからこそ、 見えてきた景色があると感じています。 娘には、 9トリソミーモザイクという障害があります。 できないことも多い。 思い通りにいかない日も多い。 それでも、 だからこそ出会えた時間がある。 正直、迷うこともあります。 休ませた方がいいのか、 それとも経験させるべきなのか。 答えは、まだ分かりません。 それでも僕は、 「思い出」という形で、 娘の人生に残せるものを増やしたいと思っています。 これが正解かどうかは分からない。 でも
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クルーズ旅行を楽しみにしていました。 でも本音を言えば、 娘が無事に過ごせるか。 そればかり考えていました。 船が揺れたらどうしよう。 ご飯を食べなかったら。 眠れなかったら。 体調を崩したら。 楽しみなはずなのに、 旅が終わるまで気が気じゃありませんでした。 そして旅は終わりました。 娘は体調を崩すことなく、 最後まで笑顔で過ごしてくれました。 今思い出すのは、 観光地の景色でも、 食べた料理でもありません。 娘が元気なまま帰ってこられたこと。 それが僕にとって、 クルーズ旅行で一番の思い出でした。
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昨日のフィード投稿が、 思っていた以上に たくさんの方に届きました。 正直、 嬉しさよりも 戸惑いの方が大きかったです。 だからこの気持ちを、 文章だけで終わらせず、 リール動画🎥🧵として 残すことにしました。 これは、 誰かを責める話でも、 正解を示す話でもありません。 ただ、 あの時の自分の中に 確かにあった感情を、 そのまま置いています。 少し重たい内容です。 今、心に余裕のある方だけ 見てもらえたら嬉しいです。 ※これは、 過去の一瞬の思考を そのまま記録したものです。 #障害児 #娘に育てられた父
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娘がデイサービスに行っている間に、 妻とお祭りを見にいきました。 祭りは熱気がすごくて、 雨が降っているのを忘れるくらい熱狂しました🤩 そろそろ娘がデイサービスから 帰ってくる時間が近づいたため、  電車🚃に乗って帰ろうと、 電停に向かったのですが 電車の混み具合が半端ねぇ‼️ 電車が到着しても、 満員で乗ることができず、 何本か電車を見送りました😭 祭りの時期に障害のある娘と電車🚆に乗ることは 不可能だとわかりました😖 #障害児育児 #特別支援 #療育 #発達支援 #インクルーシブ #子育
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「その内やる」って、 それ本当にやりますか? 疲れてるから。 時間がないから。 また今度でいいか。 そうやって僕は、 ずっと先延ばしにしてきた。 でも娘に障害があるとわかって、 はっきりした。 “その内”なんて、来ない。 歩けるようになる保証も、 喋れるようになる保証もない。 未来は、約束されてない。 だから気づいた。 先延ばしにしていたのは、 時間じゃなくて、人生だった。 だったらもう、 後回しにする理由なんてない。 あなたが止めてるその一歩、 本当は今日できるんじゃないですか? #障害児 #先延ばし
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クルーズ船のジャグジーで、 娘の成長を感じる印象的なシーンがありました。 娘はジャグジーの縁につかまり、 自分の力で中に入ろうとしていました。 僕はすぐに抱き上げるのではなく、 その挑戦を見守ることにしました。 転ばないように、 いつでも支えられるようにしながら。 「できるかもしれない」と信じて、 自分の力でやってみようとする娘の姿。 そして、その気持ちを信じて見守る時間。 そこには、 親子にとってとても大切な瞬間がありました。 我が家のお風呂は介護用のため、 一般家庭のお風呂よりも狭く、浅く作られています。 だからこそ、 広く
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釜山まで行ったのに、 観光0分でした。 娘にとって初めての海外旅行。 クルーズ船を降りて、 いざ韓国に上陸したものの、 シャトルバスの中で、 娘から嗚咽が聞こえてきました。 これは吐くやつだと思った。 正直、 せっかく釜山まで来たのに、 観光したい気持ちもありました。 でも、 娘の体調が一番大事。 ここで無理をしたら、 旅行そのものが楽しめなくなる。 そう思って、 観光はやめました。 結果、 釜山の街には一歩も降りず。 でも、 これはこれで忘れられない思い出です。 予定通りにいかないことも含めて、 家族旅
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先週の土曜日に、娘の誕生日パーティーを開いた。 誕生日が平日だったから少しだけ遅らせた。 娘の好きなハンバーグとコーンスープを作って、 ケーキも用意した。 食べやすいように、ハンバーグには豆腐を混ぜた。 気づけば、もう9歳。 前は1か月に一度は体調を崩していたのに、 最近は体力もついてきたのか、安定している。 好き嫌いもなく、 納豆を見せると「早く」と催促するようにもなった。 歩くことも、おしゃべりすることもできない。 それでも思う。 「元気に生きている」 それだけで、人はこんなにも救われるんだと。 昔の僕は、 「できるこ
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娘の障害がわかった時、 僕のメンタルはボロボロで、 気づけば、何を見てもマイナスに考える癖がついていました。 そんな自分を変えたくて、 僕はオーディブル(聴く読書)を、 ただひたすら聴くことにしました。 不安や後悔で頭がいっぱいになる前に、 イヤホンをつけて、 自己啓発やマインドの話をひたすら流す。 その時間だけは、 意識的に「考えない時間」をつくっていました。 脳には、繰り返し触れた言葉や情報を、 “当たり前”として覚えていく性質があります。 毎日、何度も何度も、 前向きな言葉に触れているうちに、 気づけば僕の思考は、 「マイナスを探す癖
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告白します。 僕は、娘の障害を受け入れられずに 苦しんだ過去があります。 その事実は、 なかったことにはできません。 だからこうして、 言葉にしています。 正直、 このような内容はセンシティブで、 いろいろな意見が届きます。 共感してくださる方もいれば、 厳しい言葉をいただくこともあります。 それでも僕は、 この投稿が誰かの中にある“優しさ”を 思い出すきっかけになればいいと 思っています。 そして最近、 あることに気づき始めました。 続きは後編で話します。 #障害児 #本音 #告白 #親 #葛藤
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函館空港で、 お母さんに甘える子どもを見た。 抱っこをせがんだり、 身体を預けたり、 手を引っ張ったり。 その姿を見ながら、 ふと思った。 娘は、 こんなふうには甘えない。 娘は車椅子ユーザーだ。 追いかけてきて抱きつくことも、 床に寝転がって駄々をこねることもない。 だから僕はどこかで、 「娘はあまり甘えない子なんだ」 と思っていたのかもしれない。 でも、 よく考えてみたら違った。 娘は寝る時は必ず、 僕の肩に頭を乗せてくる。 不安な時は、 そっと手を握ってくる。 妻の声が聞こえると、 安心したよう
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努力だけでは届かない「仕事での成功」と、 障害のある娘との生活。 その二つの間で揺れながら、 迫りくる現実に気づき始める。 「お世話」から「介護」へと変わっていく日常の中で、 やがて訪れる決断の時。 後悔しない選択をするために、 今できる準備を始めようと決めた父の物語。 #障害児 #育児 #家族 #時間 #選択
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ピンクのセーターを着た幼い女の子が、窓の外の景色を上を見上げています。その表情は、記事で語られる娘が父親にもたらす幸せを象徴しています。
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幸せになりたい。 幸せになりたくて、 いろいろなものを外に求めた、 服や車、 有名店での食事 魅力的な体験など。 しかし どれだけ外に求めても心は一向に満足しなかった。 それどころか、 さらに幸せを求める自分がいた。 娘の障害がわかった時、 僕は不幸せな自分を呪った、 けれど娘の笑顔や懸命に生きる姿を見て、 気づいた。 幸せは 「今幸せだと思う心」がもたらしてくれる。 障害のある娘が教えてくれたこと。 #障害児 #教えてくれた #幸せは気づくもの
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自宅のリビングで車椅子に座り、カメラに向かって穏やかに微笑む高齢の女性。足の不調により家の中でも車椅子を使用している様子がうかがえる。
家の中でも車椅子生活😂
昨日から足がパンパンになり右足🦵が熱を持ってるとDAYからお電話頂きお迎えに… 明日整形外科へ受診へ💦連れて行きます💦 食欲は有りますが…途中で食べてる事を忘れて ぼーーっとしてる😅
mimosa

mimosa

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娘が生まれる前の僕なら、 たぶん恥ずかしくて踊れなかったと思う。 人前で笑われたくない。 変に思われたくない。 かっこ悪いところを見せたくない。 そんな気持ちの方が大きかった。 でもあの日は違った。 ぬいぐるみを持って帰った時の、 娘の笑顔が見たかった。 だから踊った。 今思い出しても恥ずかしい。 それでも、 恥ずかしかった記憶より、 娘が喜んでくれた記憶の方が残っている。 何を失うかより、 誰のために動くか。 それで人は意外と、 恥ずかしさを乗り越えられるのかもしれない。 #育児 #子育て #
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第5話のあらすじ 娘を背負う夢を諦めず、 父は日程調整や企業との連絡を続け、 大阪訪問の段取りを整えた。 挑戦が道を開いた証だった。 夢を叶えるには「無理」と決めつけず、 楽しみながら工夫を重ねることが大切だと気づき、 その学びはこれからの人生を支える力となった。 第6話|挑戦は続く──背負子が教えてくれたこと 【前半|現実に直面】 実際に企業を訪問して話を伺った結果、 さまざまな課題に気づいた。 想定していた「お出かけ」や 「災害時の避難」では補助金が通らず、 日常的な使用でなければ認められないという。 僕が望んだ背負子は、
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娘には手助けが必要だと思っていた。 でも、 それはただの思い込みだったのかもしれない。 この4月から、 娘は新しいデイサービスに通うことになった。 その施設から招待で、 4月5日に開催された講座に 参加することになった。 時間は9:30〜12:30。 本当はその日、 午後から以前住んでいた家の、 草刈りに行くつもりだった。 春になり、 暖かくなってきて、 草がよく育っているのを 先日の仕事終わりに確認していたからだ。 講座が終わって、 昼ご飯を食べてから草刈りに行くのは、 正直やる気がなくなる。 だから最初は、 講座には行か
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去年の話になりますが、 妻の両親が、 娘にクリスマスプレゼント🎁を 買ってくれた。 娘が選んだのはトムとジェリーの トムのぬいぐるみ、 そのぬいぐるみを娘は⁉️ どうしたかは、 リール動画🎥🧵をご覧下さい😉👍 #障害児 #トムとジェリー #ぬいぐるみ #障害があっても楽しく生きる #在り方
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もっと早く、 ちゃんと向き合っていれば。 そんなふうに、 過去の自分の選択を 責めてしまうことって ありませんか? 僕はあります。 怖かったんです。 うまくいかなかった時に、 それが 「環境のせい」でも、 「誰かのせい」でもなく、 自分の選択だったと 認めることが。 だから僕は、 見て見ぬふりをしたり、 必要以上に距離を取ったり、 本当は向き合うべきことから 逃げてきました。 でも、 過去の選択を責め続けても、 今日が良くなるわけじゃない。 変えられるのは、 いつだって“これから”だけ。
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一年前に立ち寄った与島SA。 あの時も、娘は車椅子だった。 そして今日も、同じように車椅子に乗っている。 大きく変わったものなんて、 一見すると何もないように見える。 でも、違った。 一年前よりも、少し大きくなった身体。 車椅子に座る姿も、どこかしっかりしている。 同じ場所で、 同じように景色を楽しんだ。 あの時と同じ、晴れた空。 風の感じも、光の色も、 きっとあの日とそんなに変わらないのに、 見ている僕のほうが、 少し変わっていた気がした。 話すこともできないし、 歩くこともできない。 それでも、 この子は確実に時
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ピンク🩷の車椅子
相棒のお母さんが使っていらした車椅子。 譲り受ける事にしました。 シニアカ-買う前にコレが無いとどこにも行けないから。そしてそれを押してくれる相棒も必要だよねー ありがたく使わせて頂きますます。 相棒君。磨いてくれてありがとう。感謝。
お鶴

お鶴

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海外旅行で最初に驚いたのは、 観光地でも景色でもなく、 トイレットペーパーの硬さでした。 「こんな小さなこと?」と 思う人もいるかもしれません。 でも、 障害のある娘と暮らしていると、 “少しの不便”が、 大きな負担になることがあります。 トイレの広さ。 オムツ替えの場所。 手洗いのしやすさ。 紙の柔らかさ。 普段は気づかないことでも、 誰かにとっては、 安心して外出できるかどうかに関わることがある。 日本の設備や環境は、 当たり前じゃなかったんだなと思いました。 「便利」って、 早いことや効率だけじゃない。 困る人が減るこ
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函館へ行って分かったこと。 今回の旅は、 ただの一人旅ではない。 障害のある娘と、 いつか函館へ来るための下見でもあった。 実際に行ってみると、 分かることがたくさんあった。 初日は強い雨と風。 まるで嵐のようだった。 でも、 函館駅から徒歩圏内のホテルだったので、 ほとんど濡れずに移動できた。 娘と一緒なら、 この距離は大きな安心材料になる。 朝市も良かった。 クルーズ船が寄港する港は、 朝市のすぐ裏。 移動距離が短いので、 車椅子でも無理なく楽しめそうだ。 そして何より、 イカ。 ウニ。
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父親が娘に赤いお椀からご飯を食べさせている様子。娘はストライプのシャツを着ており、父親はグレーのTシャツを着ている。二人は飲食店のような場所で食事をしている。
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僕の娘には障害があります。 娘の着替えを手伝っていると、 自分で袖に腕を通してくれることがあります。 その瞬間を見逃さず、 僕は思い切り褒めます。 8歳なら当たり前にできることかもしれない。 でも僕にとっては誇らしい出来事なんです。 以前は首を出す穴から右腕を出してしまい、 服が伸びてしまうことがありました。 そこでワンサイズ大きい服を購入して、 着替えの“練習用”にしました。 何度も失敗をしつつも、 少しずつ上手に着替えられるようになり、 その度に娘を褒めると 娘の表情が自信に満ちてきました。 自己肯定感が上がっているんだと思い
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答えの出ない問題。 僕は、そんな難しいものに直面している。 人生の中で、 障害児育児ほど この言葉がしっくりくるものはないと感じている。 育児には、誰しも悩みや問題があると思う。 そこは否定しない。 多くの場合、 子どもの成長とともに 形を変えたり、折り合いがついたりすることもある。 歩けるようになること。 話せるようになること。 走ること、学ぶこと。 保育園、幼稚園、小学校、中学校と 環境が変わる中で、 できることが少しずつ増えていく。 けれど、 娘は歩くことも、言葉を話すこともできない。 今できることは限られていて、 多くの場
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子供は誰でも創造性を持っている。 そんな言葉を見ても、 正直、他人事だった。 自分には関係ない。 そう思っていた。 僕はどちらかというと、 “ちゃんと生きる側”の人間だった。 普通に働いて、 評価されて、 家族を養う。 それが正解だと思っていた。 けれど娘に障害があると分かった時、 その“普通”は一瞬で崩れた。 想定していた人生なんて、 何一つ通用しなかった。 その時、思った。 「自分の人生はもう自由に選べない側なんだ」と。 でも、違った。 僕はただ、 “自分で作ること”を放棄していただけだった。 障害の
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正直に言うと、 「夢」って言葉が苦しかったことがあります。 子供は夢を持つもの。 大人はそれを応援するもの。 それが“当たり前”だと思っていました。 でも、娘は 歩けないし、話せない。 「将来の夢は?」 その問い自体が、どこか遠い世界の話でした。 この子は、 何を目指して生きていくんだろう。 そんなことを考えてしまった日もあります。 でもある日、 ただ笑っている娘を見て思いました。 夢って、 何かを目指すことだけなんだろうか。 もしかしたら、 “今を感じていること” それ自体が、生きることなのかもしれない。 夢
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