Tatsuta-age of cooked rice and mackerel🐟
Cooked rice
· Rice 2 go
・ Dashi stock 4 g
Soy sauce 40cc
· Sake 40cc
Add water until the last 2 go, and leave it to the rice cooker after adding the ingredients
Tatsuta fried mackerel
・ 4 fillets
· Soy sauce tablespoon 1.5
・ Liquor tablespoon 1
Mirin tablespoon 1
・ 1 teaspoon and a little ginger
Season with salt (30-1 hour)
Sprinkle with potato starch and fry to complete
「竜田揚げ 献立」で悩んだ時は、私は“油もの×さっぱり×ほっとする汁物”の3点セットで考えるようにしています。鯖の竜田揚げは味がしっかりしていて揚げ物なので、献立全体は重くしすぎないのがコツでした。 まず主食は、記事の炊込みご飯みたいに炊飯器にお任せできるものが相性◎。炊込みにしておくと「予約」炊飯もしやすくて、帰宅後は揚げるだけになってラクです。具材は家にあるものでOKで、きのこ・にんじん・油揚げあたりを入れると香りも出て満足感が上がります。味が濃くなりそうな時は、醤油を少し控えてだしを効かせると竜田揚げとケンカしません。 副菜は“さっぱり系”があると一気に定食っぽくまとまります。例えば、 ・きゅうりとわかめの酢の物(お酢+砂糖+醤油少し) ・大根おろし+ポン酢(竜田揚げに添えても◎) ・千切りキャベツや水菜のサラダ(ドレッシングはレモン系が合う) このあたりは切って和えるだけなので、揚げ物の日に助かります。 汁物は、私はほぼ味噌汁に落ち着きます。竜田揚げの日は特に、 ・豆腐+ねぎ ・なめこ ・白菜+えのき みたいな“火が通りやすい具”だと、揚げている間にさっと作れて時短。炊込みご飯の具材と被りそうなら、汁物はシンプルにすると全体がすっきりします。 あと地味に大事なのが、竜田揚げの下味の置き時間。30分〜1時間くらい置くと味が入りやすく、片栗粉も付きやすい印象でした。時間がない日は、調味料を揉み込んでから少しだけ置いて、揚げる直前にもう一度軽く混ぜるだけでも違います。 この「炊込み+竜田揚げ」に、さっぱり副菜と味噌汁を足すだけで、献立が決まって気持ちもラクになります。