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寒いと思ったら、急に暑くなったり…🥲
なんか体だるくない?
そんな時によく作るのがこれ。
わかめは水戻ししないで
そのまま豆腐に入れるだけ◎
乾燥わかめとすりごまが
豆腐の水分をほどよく吸ってくれるから
水っぽくならないよ🥰
ごまと豆苗で
食べる紫外線対策☀️
ちゃんとやるのは大変だから、
まずはごはんで整えてこ🌿
【豆苗ベーコン白和え】
材料
・豆苗 1袋
・絹ごし豆腐 150g
・ベーコン 50g
・乾燥わかめ 大さじ1
☆麺つゆ(濃縮3倍) 大さじ1
☆砂糖 小さじ2
☆白すりごま 大さじ2
作り方
①豆苗、2㎝幅に切る。ベーコンは食べやすい大きさに切る。
②ボウルに絹ごし豆腐をいれて、キッチンペーパーで水気をふきとる。乾燥わかめ・☆をいれてよく混ぜる。
③ベーコンをフライパンでカリカリにする。
④②に豆苗・カリカリに焼いたベーコンをいれて、和えたらできあがり。
ポイント👆🏻
豆腐はキッチンペーパーで水気をとってね。
白すりごまと、乾燥わかめがほどよく豆腐の水分を吸ってくれるよ🥰
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@megugohan_recipeめぐです☺️
ここまで読んでくれてありがとう❣️
\栄養士ママの簡単おうちゴハン/
ココロもカラダも整うレシピを日々発信中
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「白和え×豆苗」ってヘルシーなのに、作るとベチャっと水っぽくなりがちで苦手でした。私が落ち着いたコツは、豆腐の“水分を抜く”より“水分を吸わせる”発想に変えること。乾燥わかめと白すりごまを一緒に混ぜると、時間が経っても味が薄まってきにくくて、お弁当にも入れやすくなりました。 ■水っぽくならないための下準備 ・豆腐はキッチンペーパーで表面の水気をしっかり拭く(ここだけでも全然違います)。 ・混ぜる順番は「豆腐→乾燥わかめ→調味料→すりごま」がおすすめ。先にわかめを入れておくと、豆腐の水分を早めに吸ってくれます。 ・仕上げてから5分ほど置くと、乾燥わかめが戻って味がなじみ、全体がまとまりやすいです。 ■豆苗の扱い(食感が決まる!) 豆苗は洗ったあと、水気をよく切ってから和えるとさらに水っぽさ予防に。私は2cmくらいに切って、シャキシャキ感を残したいので基本は生のまま入れます。辛味が気になるときは、さっと熱湯をかけてすぐ冷ます(またはレンジで10〜20秒)と食べやすいです。 ■味付けの調整ポイント(白和えが決まりやすい) ・麺つゆは濃縮の倍率で塩分が変わるので、3倍以外を使う場合は少しずつ味見しながら。 ・甘さ控えめが好きなら砂糖を小さじ1にして、白すりごまを少し増やすとコクが出ます。 ・コクを足したい日は、白すりごまを「すりごま+練りごま」にするとお店っぽい味になります。 ■ベーコンは“カリカリ”が正解 白和えは柔らかい具材が多いので、ベーコンをしっかり炒めてカリカリにすると一気に満足感が上がります。油が出たらキッチンペーパーで軽く切ってから和えると、味がぼやけません。 ■作り置き・翌日の注意点 冷蔵で1〜2日を目安に。翌日は豆苗から少し水分が出ることがあるので、食べる前に白すりごまを小さじ1ほど追いして混ぜると、また締まっておいしくなります。 豆苗の白和えは、乾燥わかめと白すりごまを味方にすると失敗しにくいです。紫外線が気になる季節の“さっと作れる副菜”として、うちではかなり出番多めです。