คุณพูดถูกว่าทำไมคุณถึงเลิก
รุ่นพี่เลิกทีละคน、、เหตุผล.
มีพยาบาล พยาบาลทำงานอย่างไร เปลี่ยนงานพยาบาล ความรู้สึกที่แท้จริงของพยาบาล ฉันต้องการเลิกเป็นพยาบาล
「看護師辞めたい」って思う瞬間、私は“自分が弱いから”じゃなくて、働き方の設計がしんどい方向に寄っているだけのことが多いと感じました。特に先輩たちが辞めていった理由は、だいたい同じで「残業」「夜勤の数」「給料の伸びなさ」「自由度のなさ」。20代前半はやりがいで踏ん張れても、後半に入ると生活や将来のことがリアルになって、優先順位がお金と時間に寄っていくんですよね。 1〜2年目の転職理由で多いのは、スキル不足よりも“体制の問題”だと思います。例えば「毎日残業が当たり前で休憩が取れない」「夜勤回数が多く体調が崩れる」「人手不足で常にピリピリして精神的苦痛がある」など。ここを面接で話すときは、ただの愚痴にしないのがコツで、「学びたいこと(例:急性期→慢性期、病棟→訪問看護)」「働き方の条件(夜勤回数、残業時間)」「自分が提供できること」をセットで言うと通りやすいです。給与が理由なら、例文としては「長期的に働き続けるために、業務量に見合った評価制度のある職場を希望しています」みたいに“継続”を軸にすると角が立ちにくいです。 あと、転職の口コミは正直あてにならないことも多いです。部署や師長で雰囲気が変わるし、書いた人の状況(新人かベテランか、夜勤ありかなし)で感じ方が違うから。私は口コミは参考程度にして、面接や見学で「残業が発生する理由」「夜勤の入り回数」「有休の取りやすさ」「新人フォローの具体例」を質問して確かめるようにしました。 内定をもらった後に「病院の内定辞退ができない」と悩む人も多いけど、結論、辞退はできます。早めに連絡して、理由は細かく言いすぎず「家庭の事情で就業が難しくなった」「他で内定をいただき条件面を総合的に判断した」などで十分でした。複数内定の辞退も同じで、誠実に・早めにが一番。 「優しい人ほど辞める」って本当で、周りに合わせて無理を引き受けがちな人ほど燃え尽きやすい印象があります。辞めるか迷ったら、まずは“夜勤回数を減らせるか”“残業が減る配置や職場があるか”“訪問看護など自由度が高い選択肢はあるか”を現実的に検討してみてください。動くなら早い方がいい、って先輩が言ってた意味、今ならすごく分かります。
