#おもしろ#癒し#ゆずぽん#羊カット
うちで最近いちばん盛り上がったのが、ゆずぽんとぼんちゃんの「知育玩具タイム」。最初は正直、“知育おもちゃに目覚めた犬”ってこういうことか…!と驚きました。特にゆずはコツを掴むのが早くて、「ゆずはこれやな」って言いたくなるくらい得意分野がハッキリしてます。 逆にぼんちゃんは、最初は全然できなくて空気が張り詰めがち。オヤツが落ちそうで落ちな い時の「するとい眼光」と、「落ちたら即食う意思」の顔がたまらなく面白いんです。こういう“犬 おもしろ画像”って、狙って撮れない自然さがいちばん尊い。 知育おもちゃを続けてみて感じたポイントは3つ。 1つ目は、難易度選び。いきなり難しいタイプだと「できない兄犬」状態でイヤになりがちなので、最初は成功しやすいものから。成功体験があると、前回の動画みたいに急に果敢に挑むようになります。 2つ目は、オヤツ量を少なめにすること。はら減った圧が強い日は特に、詰めすぎると「カむな」「はよせんか」みたいに興奮が上がりやすいので、少量を何回かに分けるのがおすすめ。 3つ目は、見守り方。つい手を出したくなるけど、まずは鼻で押したりチョイチョイしたり、犬が自分で試行錯誤できる時間を作ると上達が早いです。弟犬が兄犬を指導するみたいな“立場逆転”も起きやすくて、そこがまた癒し。 「世界一可愛い犬」って、結局こういう日常の一瞬に宿るんだなと実感。かわいい犬が全力で考えて、たまにwwwwwな結果になる時間、最高です。

























































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