遠くを見つめて。(信じる人) 2

スケッチブックに、2B の平鉛筆と水彩筆と筆ペンとつや消し黒インクとカラーインク壺🍯

たまには、

遠くを見つめること。

毎日の忙しさで、

ついついと

近くしか

眼を向けてしまう。

だから、

息抜きも

兼ねて、

「遠くを…」。

きっと、

いつもとは

違う何かに、

気づかさられる

はずです。

6/9 に編集しました

... もっと見る普段の生活では、私たちはどうしても目の前のことに追われがちで、つい近くのことばかりに集中してしまいます。私自身も仕事や家事に忙殺される中で、周囲の小さな変化や自然の美しさに気づく余裕がなかなか持てませんでした。そんな時に意識して「遠くを見つめる」ことを始めてみました。 2Bの平鉛筆や水彩筆、つや消し黒インクなどでスケッチブックに描きながら、視界を広げて遠くの風景や景色に目を向けると、心が少しずつ落ち着いていくのを感じます。目の前の細かいストレスや悩みに囚われず、遠くの景色に心を委ねることで、新しいインスピレーションやアイデアも湧いてきます。 また、遠くを見つめる時間は、ただのリフレッシュだけでなく、自分自身の内面を見つめ直すチャンスにもなります。何気ない日常の忙しさから離れ、大きな視野を持つことが、精神的なリセットとなり、次の日へのエネルギーやモチベーションにつながっていくのです。 私の経験では、こうした「遠くを見つめる」時間を定期的に取ることで、創作活動や仕事での表現力も向上しました。2Bの鉛筆やカラーインクを使ったアートは感性を刺激し、遠くの景色に思いを馳せながら描くことで、より深みのある作品を生み出せるようになりました。 このように、忙しい毎日のなかでわずかな時間でも遠くに目を向けることで、心身ともにリフレッシュでき、生活全体の質も向上します。読者の皆様もぜひ、息抜きも兼ねて遠くを見つめる時間を意識的に作ってみてはいかがでしょうか?新しい発見や気づきが得られるはずです。

2件のコメント

るたまま。の画像
るたまま。

あっ。そういえば、遠くの景色。愛知県と長野県って、かなり離れているのに、海から御嶽山が見えるんですよ。昨日と今日見えて本当にラッキーでした。

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