推しの動画
#2025年のお気に入り 中国俳優の動画が上手くできた!今年
はじめて、これから、AIを使ったりできるといいなぁと思います。
「岩本照 ギャル」で検索して辿り着く人って、“どの動画のどの瞬間がギャルっぽいの?”とか、“同じ空気感の推し動画をどうやって作るの?”が知りたいことが多い気がします。私は今年はじめてちゃんと編集してみて、想像以上に「素材選び」と「テンポ」で印象が変わるな…と実感しました。 私が作る時にまずやったのは、ギャルっぽさが出る場面を短く切り出すこと。表情がキリッとしてる瞬間、ちょっと挑発的に見える目線、歩き方が強いカットなど、“強い自信”が出るところを優先しました。逆に、かわいい寄りの表情を入れすぎると雰囲気がブレるので、最初はテーマを1つに絞るのが楽でした。 編集はCapCutが使いやすかったです。ポイントは3つあって、①0.3〜0.6秒くらいの短めカットでリズムを作る、②最初の1〜2秒に一番刺さるカットを置く、③色味を少しだけ攻める(コントラストを上げる、彩度をほんの少し足す)です。やりすぎると画質が荒く見えるので、微調整で“派手さ”を足すイメージ。 テキストを入れるなら、「ギャル」って単語をドンと置くより、短い煽り言葉(例:強すぎ、優勝、無双)みたいにテンポを邪魔しない文字数が合いました。フォントもゴツすぎるより、少し丸みがある太字の方が見やすいことが多いです。 あと、次にやってみたいのがAI活用。たとえば動画の雰囲気に合う色調の提案をもらったり、テロップ案をいくつか出してもらって選ぶだけでも時短になりそう。作りながら「ここ、もっとギャル感欲しい…」って迷う時間が一番長かったので、そこをAIで補えたら続けやすいなと思ってます。 同じ「岩本照 ギャル」でも、人によって刺さるポイントが違うはずなので、まずは“自分がギャルだと思った瞬間”を10個メモして、そこから30秒に絞るのがおすすめです。短くても、刺さるカットが揃うと満足度が一気に上がりました。