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Metamon Nail💜

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... Read moreメタモンネイルを自分で再現したい人向けに、私がやってみて「ここ押さえると一気にそれっぽくなる!」と感じたポイントをまとめます。紫ベース×オーロラ×立体が軸なので、材料さえ揃えばサロンじゃなくても近づけます。 まずベースカラーは“青み寄りの紫”がメタモン感を出しやすいです。ワンカラーで終わらせず、上からオーロラ系のフィルムやミラーパウダーを部分的に重ねると、光の当たり方で表情が変わって写真映えします。私は全体に強く入れるより、爪の中心〜先端だけに薄く入れるほうが、メタモンのゆるい雰囲気が残って可愛かったです。 次にメタモンイラスト。顔を描く時は、輪郭→目→口の順にすると失敗しにくいです。輪郭はぷっくり感があるので、少し丸みのある“しずく形”を意識。目は黒で小さめの点、口はU字っぽく描くだけでメタモンに見えます。表情違いを作りたいなら、口の角度(にっこり/ぽかん)と目の位置を少し変えるだけで十分差が出ます。細筆がなければ、爪楊枝やドット棒でもいけます。 立体メタモンは、3Dジェル(粘土ジェル)か、トップを何度か重ねて高さを出す方法が手軽。3Dジェルの場合は一気に大きく作らず、小さく盛って硬化→また盛って硬化を繰り返すと崩れません。最後にトップでツヤを整えると、立体でも生活で引っかかりにくくなりました。 暗闇で光る“蓄光”バージョンにしたい人は、蓄光パウダーや蓄光トップを使うのがおすすめ。私は青く光るタイプを選ぶと、色違いメタモンっぽさが出てテンション上がりました。昼間はオーロラで可愛く、夜は光って二度おいしいのでイベントや推し活にも向きます。 写真を撮るときは、手元のアップ(メタモン手の見せ方)だと爪の立体感が伝わりやすいです。背景は紫の小物やぬいぐるみを置くと統一感が出て、メタモン背景としても映えます。アイコン用に切り取るなら、指先が画面の中心に来る角度で撮るとネイルが主役になって使いやすかったです。