セルフネイル・長さだし
秋っぽく、ボルドーと栗色のマグネットを使ってみたぉ♡色はムラになるから難しい( ˘•ω•˘ )
2025/10/4 に編集しました
セルフネイルでの長さだしは、自分の指先に合った形や長さを見極めることが重要です。特に秋らしいボルドーや栗色のマグネットネイルは、季節感を演出できる一方で色ムラができやすいのが難点です。私自身も初めて取り組んだ際に、ムラができてしまい何度もやり 直しました。しかし、ベースコートをきちんと塗り、マグネットを当てる角度を微調整することでムラを目立たなくさせることができました。 また、マグネットネイルを均一に仕上げるためには、爪の表面を滑らかに整えることも大切です。爪やすりで形を整えた後、バッファで表面を軽く磨くことでネイルの密着度も上がり、色ムラが減ります。秋ネイルには深みのあるカラーが多く映えるため、数回に分けて薄く重ね塗りをするのもおすすめです。 セルフネイルで長さだしをする際は、ジェルの硬化時間やマグネットを当てる時間も注意。時間が短いと形がしっかり固定されず、長さが不安定になりますし、長すぎると色ムラや凹凸が生じることがあります。私が試した中では30秒硬化後にマグネットをあてる方法が最もムラが少なく仕上がりました。 これらのポイントを踏まえて、秋らしいボルドーと栗色のマグネットネイルをセルフで楽しむことができます。少し練習が必要ですが、慣れるとサロン並みの仕上がりを自宅で気軽に楽しめるのでおすすめです。ぜひ挑戦してみてくださいね。


