雪だるまぁ〜⛄️

前回に引き続き雪だるま作ってみたぁ⛄️

今回は前回と違って雪がふわっふわのパウダースノー❄️

前回は手袋無しで大っきいの2体作ったけど 今回はめっちゃ手冷たくて大っきいの1体と ちっさいの1体⛄️(まぁ大っきい言うても30cmくらいのでしたが😂)

ちっさいのは家ん中へ持ってきた🏠

にゃんこ様たちの 不可思議なモノを見る目でチェックされた😂

当然 近寄らない子もいた🤣

前回よりも雪の量が少なくて パウダーやったからか 昼前にはもう無かった❄️

大雪やった方々…大変だと思いますが 雪おろしや体調にご注意くださいね╰ᘏᗢ💦

#雪 #雪だるま #パウダースノー #冬 #寒い

1/23 に編集しました

... もっと見る今回みたいに「雪だるまの目」と「雪だるまの口」をどうするかで、仕上がりの表情って一気に変わりますよね。私がやってみて良かったのは、写真の通り“葉っぱ”を使う方法。黒目っぽく見える葉っぱを2枚並べるだけで、意外と顔がキリッとします。口も小さめの葉っぱを少し曲線っぽく置くと、それだけで「笑ってる感」が出ました。 雪質がパウダースノーだと、押し固めても溶けるのが早くて顔パーツが落ちやすいので、目と口は「軽いもの」「刺さなくても置けるもの」が扱いやすかったです。逆に、枝や小石みたいに重いものは雪がふわふわだと沈んだりズレたりしやすい印象でした。 目・口の候補アイデア(家の周りで揃いやすいもの)もいくつか。 ・葉っぱ:ナチュラルで可愛い。色の濃い葉だと目がはっきり見える ・小枝:眉毛や口角に使うと表情が作りやすい(ただし刺すと崩れやすい雪も) ・どんぐり・木の実:目にすると立体感が出る(誤飲の心配があるので室内は注意) ・画用紙やシール:屋外だと濡れて剥がれやすいけど、短時間ならアリ それと、今回みたいに小さい雪だるまをお皿に乗せて室内に持ち込む場合は、床が濡れないように受け皿必須でした。猫が興味津々で嗅ぎに来るので、葉っぱや小枝など“食べちゃいそうなパーツ”は、なるべく大きめにするか、猫が届かない場所で写真を撮るのが安心です。うちも「不可思議なモノを見る目」で囲まれて、近づく子・距離を取る子に分かれて面白かったです。 最後に、雪だるまの顔は近くで見ると細かいバランスが大事なので、置いたら一度しゃがんで正面から確認すると失敗しにくいです。目の間隔を少し広めにして、口は小さめに作ると、写真でも表情が可愛く写りやすかったですよ。

12件のコメント

み〜の画像
み〜

雪❄️雪だるま⛄️頑張ったね👍 チャント手袋🧤しましたか? にゃん子達も興味津々😸😽😾😼😽

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