8月も今日で終わりなのに暑さでダウン中🤣熱中症では無いけどね〜

2025/8/31 に編集しました

... もっと見る東京の猛暑って、ピークの真夏だけじゃなくて「8月末〜9月頭」も地味にきついですよね。私も熱中症ってほどじゃないのに、だるさ・頭がぼーっとする・食欲が落ちる…みたいな“暑さ負け”が出てしまって、動けない日がありました。ここでは、東京の暑さでダウン気味のときに私が助けられた対策をまとめます。 まず体感的に効いたのは「室内の温度と湿度をセットで下げる」こと。エアコンの温度だけ下げても湿度が高いとしんどさが残りやすいので、除湿(ドライ)や弱冷房除湿を使ったり、サーキュレーターで空気を回して“涼しい場所を作る”のが楽でした。寝る前に部屋を一度しっかり冷やして、布団に入るタイミングで弱め運転に切り替えると、夜のだるさが少しマシになります。 次に、水分は「量」だけじゃなく「塩分」も一緒に。水やお茶だけをがぶ飲みすると逆にだるくなることがあって、私は汗をかいた日は経口補水液を少し、またはスポーツドリンクを薄めて飲むことが多いです。外出する日は、朝のうちにコップ1杯+出かける直前にもう少し、みたいに“前倒し”で入れておくと、午後のバテ方が違いました。 食事は、食欲がない日は無理に重いものを食べず、冷ややっこ・味噌汁(塩分補給)・そうめんに卵やツナを足してタンパク質をちょい足しするのが現実的でした。東京の猛暑の日って、料理するだけで暑いので「火を使わない」「レンジで完結」も続けやすいです。 あと地味に大事なのが、首まわりの冷却。外では日傘+首の後ろを冷やす(冷却タオルや保冷剤をタオルで巻く)だけで、帰宅後のぐったり感が軽くなりました。室内でも、シャワー後に首・脇を冷やすと落ち着きやすいです。 最後に、熱中症じゃないと思っていても、強い頭痛・吐き気・めまい・意識がぼんやりする感じが出たら無理しないのが一番。東京の猛暑は逃げ場が少ない日もあるので、「今日はダウンして当然」くらいに割り切って、休む予定を先に作るのも自分を守るコツだと思いました。 (画像の文字が「テキストを入力」になっていたので、今回は本文の内容に沿って暑さ対策を中心に補足しました。)

13件のコメント

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びゅんびゅん

大丈夫ですか?💦 私も何日か前に目眩がして🥺 無理出来ないなぁ〜と痛感しました😂😂😂

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