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Amulet of Gokokuji Temple🥰

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... Read more私が護国寺で迷ったのが「お守りの種類、結局どれがいいの?」という点でした。授与所には開運系・健康系・学業系などいろいろ並んでいて、初めてだと目移りします。私は“いまは運気を上げたい&普段持ち歩けるものがいい”と思って、開運招福の「幸(ふく)守り(ふくまもり)」に決定。四つ葉のクローバーデザインで、袋に入っていても存在感があって、素直に「可愛いから持ちたい」と思えるタイプでした。 「ふくまもり」はストラップ付きなので、お守りをスマホにつける目的の人にも相性がいいと思います。私もスマホに付けたかったので、購入後にそのまま取り付けました。ただ、実際に使ってみて気づいた注意点がいくつかあります。まず、スマホケースの穴(ストラップホール)がない場合は付けられないので、事前にケースを確認しておくと安心。穴がないタイプなら、ストラップホルダー(挟み込みシート)を別で用意すると付けやすいです。 次に、スマホに付けるとどうしても擦れやすいので、透明袋のまま使うか、内側に入れて保護するのもおすすめ。私は最初そのまま付けたら、バッグの金具に当たりそうで少しヒヤッとしました。お守りは“丁寧に扱う”のがいちばんだなと実感しました。 護国寺のお守りを選ぶコツとしては、お願いごとから決めてもいいし、「毎日持ち歩ける形かどうか」で決めるのもアリ。私は“スマホ=毎日一緒”なので、結果的に「福よ来い」と書かれたふくまもりがしっくりきました。 ちなみに、参拝のついでに御灯明(おとうみょう)をお供えしたい人は、御灯明料の封筒が必要かどうかも事前に気になるところ。私の場合は現地で案内を見ながらスムーズにできましたが、混む時期は確認しやすいように小銭やお札を分けておくと落ち着いて動けます。 次に行くときは、ほかの種類も見比べてみたいです。護国寺のお守りはデザインも上品で、願いごとが同じでも“持ち方”に合わせて選べるのが良かったです。