年末調整の面倒な計算は自動で出来るの知らなきゃ損!
年末調整ってなにがめんどくさいって
細かい計算と入力なんだけど、、
特に生命保険の計算式が
すーっごい面倒なんだけど
その面倒な計算実は自動でできちゃう💡
今回はラクしてもらうために
計算式は省いて自動計算できる
ツールまとめにしたよ!
これで計算から解放〜🥹
保存して見返してね☺️
❁﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍❁
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私が年末調整で毎回つまずいてたのが「生命保険料控除」の計算でした。計算式を見ただけで手が止まるし、旧制度/新制度が混ざるとさらに混乱…。でも、自動計算ツールを使うと“控除証明書の数字をそのまま入力→自動計算ボタン”で終わるので、ほんとにラクになります。 まず最初に確認するのは「契約日」。一般的に、平成23年12月31日以前の契約は旧制度、平成24年1月1日以後は新制度に分かれます。ここを間違えると控除額がズレるので、控除証明書(または保険会社の案内)で契約日だけ先にチェックしました。契約が複数ある場合は、旧制度と新制度が混在することもあるので、保険ごとに分けてメモしておくと入力がスムーズです。 次に、控除証明書のどこを入れるか。私がやったのは「一般生命保険料」「介護医療保険料」「個人年金保険料」の3枠に、証明書に書いてある“年間払込保険料(その年に払った金額)”をそれぞれ入力する方法です。証明書に複数の内訳があるときは、該当する区分(一般/介護医療/個人年金)ごとに金額を合算してから入れると迷いにくいです。 入力が終わったら自動計算を押すだけで、控除額が出ます。出てきた数字は「給与所得者の保険料控除申告書」の生命保険料控除の欄に転記します(会社の年末調整がWebの場合も、基本は同じ項目に入力)。ここで私が気をつけてるのは、①旧制度・新制度を取り違えない、②入力した金額と証明書の金額が一致してるか最後に見直す、の2つだけ。 提出物も意外と忘れがちで、だいたい必要なのは「保険料控除申告書」と「生命保険料控除証明書」。証明書は原本提出が必要なケースが多いので、届いたらなくさないように年末調整の封筒にまとめて入れてます。 計算が面倒で後回しにしがちだけど、自動計算に頼ると本当に10秒くらいで進むので、控除証明書を手元に置いて一気に終わらせるのがおすすめです。








計算方法は自動計算使えば便利だから保存を推薦👌