เปิดตัวหนังสือสติกเกอร์! ASMR
เริ่มต้นด้วยสติกเกอร์หล่น Shein bonbon 🤍
(ข่าวเศร้า) หนังสือสติกเกอร์เต็มแล้ว🥹
私が最初にハマったのが、SHEINのボンボンドロップシール。いわゆる“ぷっくり”した立体シールで、指で触ると弾力があって、それだけでちょっとASMR気分になります。商品ページによっては「10枚入り」みたいにセット数が書かれているので、届いたらまず枚数チェック→柄の被りがないか確認すると安心です。 ボンボンドロップシールを選ぶときは、テーマを決めると失敗しにくいです。私は「食べ物系」が使いやすくて、お寿司デザインは特に万能でした。白い紙に貼っても映えるし、同じ“食べ物”でもドリンクやスイーツと並べるとページがにぎやかになります。推し系(例:すとぷりっぽいカラーでまとめる等)で寄せる場合は、いきなり大きいシールを貼らずに、まずは小さめで余白のバランスを見てから配置するとまとまります。 シール帳作りで一番困ったのが「すぐパンパンになる問題」。ぷっくり系は厚みがあるので、見開きに貼りすぎると閉じにくくなります。私がやってよかったのは、①1ページに貼る枚数をあえて少なめにする、②厚めのシールは見開きの左右どちらかに寄せて貼る、③テーマごとにページを分けて“余白もデザイン”として残す、の3つ。貼りたい気持ちをぐっとこらえるのがコツでした。 ASMRっぽく楽しみたい人は、貼る前に台紙からゆっくり剥がす→指で表面を軽くトントンする→端から空気を抜くように押さえる、の流れがおすすめ。ぷっくり感がある分、押さえる音や触感が気持ちいいです。 あと「ボンドロ スマホケース 作り方」が気になる人向けに。ボンボンドロップシールをスマホケースに入れてデコるなら、直接貼るより“挟むだけ”が手軽で失敗しにくいです。透明ケース+透明な中紙(または推しのカラー紙)を用意して、シールは中紙の上に仮置き→位置が決まったら軽く固定(マステを小さく切って裏に貼る)→ケースに挟む、という流れだと、飽きたら配置替えもできます。ぷっくりが厚すぎるとケースが浮くことがあるので、最初は小さめのシールで試すのが安心です。 シール帳もスマホケースも、最初は「かわいい!」だけでOK。私はSHEINのボンボンドロップシールから始めたら、貼るだけでページが一気に完成して達成感がありました。次はテーマ別に(お寿司ページ、スイーツページ…みたいに)増やしていく予定です。






