キティちゃんシールペタペタ動画💗
今回は「キティのシール手帳を見たい」「シール帳紹介動画をもっと見たい」って声が多かったので、私が普段やってる“自己流の貼り方”をもう少し詳しくまとめます。動画だと一瞬で終わっちゃうところも、文字で残しておくと後から見返せて便利なんだよね。 ■シール帳(シール手帳)の選び方:見やすさ重視 私は透明ポケットより、台紙に直貼りできるタイプが好き。理由は「レイアウトが作りやすい」のと「シールの厚み(ラインストーン系も含む)が増えてもページが扱いやすい」から。キティステッカーみたいに大きめのものを貼るなら、1ページの余白が広いノート型が特におすすめ。 ■キティちゃんステッカーを可愛く見せる“色の寄せ方” ピンクキティを使う日は、ページ全体を“ピンク+白+差し色1色”に寄せるとまとまりやすいです。差し色は水色か赤にするとHello Kittyらしさが出て、写真で撮っても可愛く見える。逆に色が散らばると、シール自体は可愛くてもページがごちゃっと見えがち。 ■カプセルシール(立体・ぷっくり系)の貼り方コツ キティちゃんカプセルシールみたいな厚みがあるタイプは、ページの「端」か「下」に寄せて貼るのが私の定番。真ん中に置くとページを閉じたときに当たりやすいので、先に配置だけ決めてから周りを平面シールで埋めると失敗しにくいです。 ■百均ラインストーンパーツの使い方:主役を邪魔しない量で 百均のラインストーンパーツは盛れます。ただ、貼りすぎるとキティが主役じゃなくなるので、私は“目線誘導”として使う派。たとえばキティの周りに2〜5粒だけ散らす、フレームの角にだけ置く、みたいに「点」で入れると上品にまとまるよ。 ■チャーミーキティ風に寄せたい時 チャーミーキティっぽくしたい日は、ピンクに加えて「リボン」「ハート」「小さめの文字シール」を足すと一気に雰囲気が出る。大きいキティステッカーをドン!と貼って、周囲を小物でデコるとバランスが取りやすいです。 ■“たまごあしシール”みたいな限定系は保管ルールを作る 沖縄限定みたいなレアシールは、私は「鑑賞ページ」を作ってそこにだけ貼ることが多い。使う用のページと分けると、迷わず貼れて後悔しにくいです(結局、使えず眠るのが一番もったいないから…)。 こんな感じで、シール帳紹介は「シールの可愛さ」だけじゃなくて、貼る順番と色の寄せ方で見栄えが変わるな〜っていつも思ってます。次は、リクエストが多い“ピンクキティだけで1ページ作る日”みたいな縛り貼りもやってみたい!




























フェルトシール貼って欲しい