心配しないで
とうとう、私の周りでもエンビがない、資材がないなどと言う声が聞こえてきました。
和歌山だけは特別に何の資材不足も起こらないと信じていたのになぁ🥺
でも大丈夫、関係者一丸となって今を乗り越えるよ!
一致団結❗️
この先に明るい建設業界が拓かれていくから✨
by たま❤️
最近、建設資材の不足は日本全国で大きな問題となっています。特に「エンビ(塩ビ管)」などの重要資材が手に入りにくい状況が続き、資材調達が遅滞することで工事の進行にも影響が出ていると耳にします。和歌山はこれまで比較的安定して供給が続いていると信じられてきましたが、今回のように“資材がない”という声が聞こえてくるのは多くの人にとって驚きかもしれません。 しかし、このような困難な時期だからこそ、地域の建設業界に携わる皆が一致団結して助け合うことが必要だと実感しています。私自身も現場で多くの方と連携しながら、資材の調達や工期調整の工夫を進めています。例えば、代替資材の検討や、複数の仕入先との関係強化、さらには工期の段階的な見直しなど、小さな工夫を積み重ねることで少しずつ問題を解消してきました。 こうした対応は一つの企業や個人の力では限界があります。地域全体で情報を共有し、支援し合うことでこそ、建設業界の未来は明るいものになると信じています。また、今後は資材不足問題の根本原因を探り、さらには地元製造業や流通の強化を図る動きも必要だと感じています。 今は苦しい時期ですが、業界の皆が前向きに取り組むことで、新たなチャンスも見えてくるはずです。品質を落とさず、安全面にも細心の注意を払いながら、“困難を乗り越えていく”和歌山の建設業界の未来に期待しましょう。皆で力を合わせてこの時を乗り越え、明るい明日を築きたいですね。


ナフサが不足してきてゴミ袋がなくて困ってきてますよ。😢😢😢😢😢