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I found a parenting notebook with too good sense🍼💐

2025/10/10 Edited to

... Read more育児日記って「毎日きっちり書かなきゃ」と思うと続かないけど、私が見つけた“書くのが楽しくなる”タイプのベビーダイアリーは、最初から項目が用意されていてハードルが低いのが良かったです。特に0〜1歳は授乳・睡眠・排泄のリズムが変わりやすいので、日付ごとにチェック感覚で埋められるページがあるだけで、あとから見返した時にめちゃくちゃ助かります。 もし「授乳ノートを100均で作りたい」「大学ノートに育児日記をつけたい」派なら、真似しやすい書き方はこの3つだけに絞るのがおすすめです。①授乳(時間/左右/ミルク量)②睡眠(寝た・起きた時刻、夜間覚醒)③排泄(うんち・おしっこ回数)。空欄があってもOKにして、気になる日だけメモ欄に「予防接種」「発熱」「お出かけ」みたいな出来事を書くだけで、立派な赤ちゃん記録ノートになります。 手作り派の人は、最初の数ページだけ“見返しページ”を作ると便利です。例えば「かかりつけの病院リスト」「お祝いでもらった物・内祝いメモ」「緊急連絡先」をまとめておくと、バタバタしてる時ほど役立ちます。さらに、体重・身長を線で結べる成長記録グラフを1枚入れておくと、成長日記としての満足度が一気に上がります。 あと個人的に好きなのが「成長のあしあと」みたいな“初めて”を残すページ。初寝返り、初笑い、初めての離乳食など、全部は覚えていられないからこそ、1行でも残しておくと宝物になります。エコー写真や思い出写真を貼れるスペースがあると、文字が少ない日でもページが埋まって気分が上がるのも良いところ。 表紙を手作りするなら、1歳児や5歳児の思い出帳みたいに「年齢・期間(0〜1歳)・名前・ひとこと」だけにしてシンプルにすると飽きにくいです。かわいさ重視でも、続けやすさ重視でも、“書く量を最小にする”のが育児ノートを長く楽しむコツだと思います。