39w6入院1日目
更新遅くなりましたが
自然分娩ではなく、誘発分娩で入院になりました。
ジンクス試したけど
何も効果なかった😆笑
子宮口も1センチしか開いておらず💦
経過報告していきます!
15:00 産院に到着。モニターをつけてNST
(この時に、既に点滴用針もつけた。フツーに無理痛い)
16:00 旦那と合流、ハリが痛すぎることに号泣
17:00 子宮口開いてないためバルーンとかんちょう。
(バルーンの機材いれるのめちゃくちゃ痛かった。針よりまし。)
違和感あるまま、NSTモニターやる。
(陣痛室で行った為、旦那も一緒この時にバルーンに促進されて陣痛みたいなの沢山来た。)
18:00 夜ご飯
(バルーンで促進されすぎて痛すぎてご飯食べれず。陣痛なめてた。旦那が半分以上食してた)
19:00 旦那面会終了(たくさん泣いた)
20:00 NSTモニター+バルーン確認
(子宮口開いた!そのため抜いた⭐️)
21:00 消灯
1日目はこんな感じでした。
あした生まれてくるのを願うばかり
誘発分娩は自然分娩と比べて陣痛の始まり方や痛みの感じ方が異なることが多いです。実際に誘発分娩を経験してみると、筆者の場合は子宮口が1センチしか開いていなかったため、バルーンという器具を使って子宮口を広げる処置がありました。このバルーン処置はかなりの違和感と痛みを伴いますが、陣痛促進には効果的です。私も針を刺すより痛いと感じましたが、陣痛を促すためには必要なプロセスだと理解しました。 また、NST(ノンストレステスト)モニターを頻繁に付けるために動きにくく、体の自由度が制限されるのは入院して初めての体験でした。点滴用の針を付ける痛みも侮れません。夫がそばにいてくれたことで精神的な支えとなり、痛みの中で泣いてしまった場面もありましたが、一緒に過ごすことで心強さを感じました。 入院中の食事も陣痛の痛みのせいでうまく食べられず、夫が半分以上食べてくれたのはありがたかったです。このように誘発分娩では予定外のつらさも増えますが、無理をせず周囲の協力を得ることが大切だと実感しました。 誘発分娩を控えた妊婦さんは、ジンクスに頼りすぎず過度な期待はせず、医療スタッフの指示や自身の体調に耳を傾けて準備することが重要です。痛みや不安は大きいですが、それも赤ちゃんが無事に生まれてくるための過程と前向きに捉えられれば良い経験になるでしょう。私も翌日無事に赤ちゃんと会えることを願い、一日一日を乗り切っています。

