3/25朝ご飯

今日からカロリーアップ⤴️✨

ハーフ食だったのが一般食に変わりました😖✨

そしてご飯をパンに変えて

牛乳もヨーグルトに変えてもらいました😌

1日のtotal kcalは約2000kcal🫣

怖いけど頑張ります😖🎀

そして拘束の方は朝とお昼間は全て外してもらえる事になりました😭夜だけ手首か腰につける予定です🥹

少しずつ前に進んでるような気がして嬉しいです😽

でもやっぱり早く退院したい気持ちがいっぱいあり

感情の波が激しいです💦

どうやったら落ち着くかな...😖

毎日が苦しい。早く退院したいです😖

#閉鎖病棟

#拘束

#摂食障害

#精神科入院

#朝ご飯

3/24 に編集しました

... もっと見る入院中の食事内容が変わると体調や気持ちに大きな影響を感じることがあります。私自身も栄養摂取が増えた時は、食べる量に対する不安や恐怖感がありましたが、徐々に体力がついているのを実感しています。今回のように朝ご飯でご飯からパンや牛乳からヨーグルトへの変更があった場合、それぞれの栄養バランスにも注意が必要です。ヨーグルトは消化に良く、腸内環境を整えるので精神的にも体調にも良い影響を与えやすいです。 また、拘束が朝と昼に外れ、夜のみとなる変化は大きいですね。拘束を外されることで自由が増え、気持ちが軽くなる一方で、自分のペースを取り戻すための適応期間が必要になることも多いです。私も拘束の解除時期は、感情の起伏が激しくなった経験があります。その時は、小さなリラックス方法を見つけることが助けになりました。例えば、ゆっくり深呼吸したり、好きな音楽を聴いたり、身近な人に話を聞いてもらうことも有効です。 退院したい気持ちは自然なものですが、焦りや不安で感情が乱れることもあります。そんな時は、看護師さんやカウンセラーとの面談で素直に話すことが心の支えになりました。チェックリストを書いて、自分の気持ちや体調の変化を記録するのもおすすめです。入院生活は時に孤独で辛いですが、少しずつできることを増やし、前向きな変化を感じながら乗り越えていく経験は、その後の人生で大きな力になります。