【世田谷】本日の蛇崩川緑道桜(20260329) 新生活

春爛漫。

皆さんのんびり、思いも思いに散歩を楽しんでいます。

通りがかりのカップルが、

「何ここ…🌸ずっと続いてる…天国?」

なんて言っていた。

はい、大体合っています。

さわさわと春風が通り抜けます😌

#お花見 #ポテンシャルスター#春を感じた瞬間 #がんばれ新生活

4/5 に編集しました

... もっと見る「蛇崩川(じゃくずれがわ)ってどこ?」「蛇崩川緑道ってどんな雰囲気?」と気になって行ってみたら、想像以上に“桜のトンネル”が長く続いていて、散歩が止まらなくなりました。地元の方が多く、ベビーカーの家族連れや写真を撮る人が自然に混ざっていて、いわゆる“宴会型”じゃない落ち着いたお花見ができるのが良かったです。 私が歩いたのは、案内板に「蛇崩川緑道」と書かれているあたりから。小道に入った瞬間、満開の桜並木が視界いっぱいに広がって、都内なのに空が広く感じました。途中で「六畝橋」と書かれた石碑も見つけやすい目印で、この周辺は背景がきれいに抜けるので撮影にもおすすめ。桜の枝越しに飛行機が見えるタイミングもあって、春の一日感が増します。 歩くときに気をつけたいのは、自転車関連の標識。場所によっては「自転車を除く」といった表示があり、歩行者優先の区間もあるので、のんびり歩きたい人ほど周りの流れに合わせると安心です。道幅は区間で変わる印象で、桜が密な場所ほど人も集まりやすいので、写真を撮るなら少し立ち止まっても邪魔になりにくいスペースを探すのがコツでした。 おすすめの楽しみ方は、①まずは緑道に入って桜の連続感を味わう、②六畝橋あたりで記念写真、③人の少ない区間に移動してゆっくり深呼吸、の流れ。春風がさわさわ抜ける日だと、花の香りと光の入り方が最高で、気分転換にぴったりでした。 新生活の時期って、気持ちが落ち着かないこともあるけれど、蛇崩川緑道の桜を見ながら歩くだけで頭が整理される感じがしました。世田谷で“静かに満開を堪能したい”人には、蛇崩川緑道はかなり相性いいと思います。

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世田谷の夏