私はもう"ないこと"を前提に生きていく

「なんでこんなに冷たくなったの?」

って言われた時、

私の中で何かがスーッと引いていった。

冷たくなったんじゃない。

冷たくされたまま、ずっと放置されてただけ。

いつか変わってくれるって信じてた。

でも、何年待っても、変わらなかった。

だから私の中の“愛”は、

もう、静かに枯れたのかもしれない。

愛はね、

「あるのが当たり前」じゃないんだよ。

ちゃんと“注ぐ”ものなんだよ✨

共感したら、保存してね❤️

#妻の気持ち #夫婦の現実 #愛が冷める瞬間 #家政婦じゃない #主婦の叫び

2025/8/4 に編集しました

... もっと見る私も同じように「愛はあるのが当たり前」と信じていましたが、何年も感謝の言葉もなく、思いやりも感じられない日々に心が疲弊してしまいました。愛情は放置されることで枯れてしまうことを痛感しました。例えば、毎日の小さなコミュニケーションや感謝の表現がどれだけ大事か、改めて気づかされました。 私が感じたのは、自分が『家政婦』や『母親』として扱われ、一人の『妻』として大切にされていない孤独感です。どんなに疲れていても、笑顔で話しかけていた頃の関係が徐々に冷たく変わったのは、相手の無関心や感謝の欠如が影響していると思います。 また、『何も言わずに離れていく妻』は急ではなく、限界に達した結果であることを身をもって知りました。だからこそ、夫婦の関係は「ただそこにある愛」に甘えるのではなく、日々お互いに思いやりと思いを注ぐことが必要だと実感します。 この経験を通して、自分自身を大切にすること、感謝の気持ちを素直に伝えることの大切さを学びました。読んでくださる方が同じ悩みを抱えていたら、まずは自分の気持ちに正直になること、そして無理をせず周囲の理解を求めることをおすすめします。