良妻賢母って誰のため?

「良妻賢母」って言葉、まだ信じてる?

“いい妻で、いい母であること”が女の幸せって、社会が勝手に決めた幻想。

夫に尽くして、子どもに尽くして、自分を後回しにして。

その結果、笑顔を失って、無気力になって、

「私って何のために生きてるんだろう」って思うママが山ほどいる。

もうやめよう。

良妻賢母なんて、女を黙らせるための呪い。

ママは「妻」でも「母」でもない、

“ひとりの女性”としての人生を生きていい。

自分の幸せを取り戻すことが、

結局は子どもにとっても一番の愛情になるから。

良妻賢母は、卒業しよう。

これからは“自分の人生を生きる賢い女性”で。

#私は家政婦じゃない #良妻賢母の呪い #ママの人生 #自立するママ #女性の幸せ

2025/8/20 に編集しました

... もっと見る「賢いママ」という言葉を聞くと、見た目の印象も気になるかもしれませんが、本当の賢さは内面から輝くことにあると実感しています。私自身、以前は「良妻賢母」の枠にとらわれて外見や役割にばかり意識が向いてしまい、自分のことを見失っていました。 でも、最近では『自分の人生を生きる賢い女性』になることを意識し始め、外見よりも自分の心の充実や健康を大切にしています。おしゃれも自分を表現する一つの手段として楽しめるようになりました。 具体的には、家事や育児に追われる中でも、自分の時間を作り趣味やリラックスの時間を確保。心に余裕ができると、自然と笑顔も増え、家族とのコミュニケーションも良好になりました。 また、『良妻賢母』という言葉の奥にある「妻や母としての役割を全うすることが女性の幸せ」という社会的な期待から自由になったことで、自分の夢や目標にも向き合うことができています。 周囲の目を気にせず、自分らしく生きること。それが、結果的に「賢いママ」の本当の姿だと思いますし、見た目の輝きも自然に伴ってくると感じています。

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