「光が死んだ夏」「タコピーの原罪」が今期の楽しみなアニメです!
SPYAIR『オレンジ』 JIN 宮舞モカ COVER 作品コード 296-7863-3
MIX:みんとアイス
モーション:moto syun
モーション・カメラモーション:盗賊@つばきP
タコピー:Yづか
レトロテレビMMDモデル:時の番人
Ut Video Codec Suite:ゆーむP
【G_Wuuuuu式】stage11-镇鬼楼
ゆず式リップシンクメーカ:ゆずごしょう
AutoLuminous:そぼろ
WorkingFloorAL.fx:針金P
空中に漂う埃:化身バレッタ
映画風になるフィルタ:ビームマンP
SvSSAO:そぼろ
Excellentshadow2:そぼろ
多光源エフェクト:ビームマンP
MMD:樋口優
MME:舞力介入P
#宮舞モカ #jin #MMD #オレンジ #SPYAIR #ハイキュー #ころんくん #SynthesizerV #音楽
今期の「光が死んだ夏 アニメ」と「タコピーの原罪」が気になっていて、待ってる時間さえ楽しいタイプです。どちらも“日常の中の違和感”がじわっと広がる作品だから、観終わったあとに心の中に余韻が残りやすいんですよね。私はその余韻を引きずったまま、音楽や二次創作(ファンアートや短い妄想メモ)に逃げがちです。 「光が死んだ夏」は、舞台や空気感が“因習村っぽい”と言われるのも分かる気がします。閉じたコミュニティ、昔から続くルール、説明しきれない不穏さ…こういう要素が好きだと「因習村の不確かな日常」みたいなワードで探しちゃう人も多そう。私は視聴前にネタバレを踏みたくないので、「光が死んだ夏 シナリオ」を深追いしすぎないように注意してます。公式のあらすじ+PVくらいで止めると、初見の怖さが増しておすすめです。 一方で「タコピーの原罪」は、いじめに苦しむ少女しずかと“地球外生命体との出会い”から物語が動くのが大枠。でも本当に刺さるのは、正しさが通じない苦さとか、取り返しのつかなさ。聖地に関しては「タコピーの原罪 聖地」って検索したくなるけど、モデル地が断定しづらいこともあるので、現地に行くならマナー第一で“作品の雰囲気を感じる散歩”くらいがちょうどいいと思ってます。 そんな気持ちの時に聴きたくなるのがSPYAIRの「オレンジ」。歌詞の「オレンジ色の空へ羽ばたいていく」とか「あと一秒だけ もう一秒だけ」って、戻れない時間を抱えたまま前へ進む感じがあって、両作品の余韻と相性が良いんですよね。私はMMDやSynthesizer Vのカバーを流しながら、観た直後の感情を整えることが多いです。 もし同じように沼ってる人がいたら、視聴後は①印象に残った台詞を1つメモする、②連想した曲を1曲だけ聴く、③二次創作は“感想”として軽く出す(断定しない)…この3つをやると、ネタバレ回避しつつ楽しさが長持ちしました。
